top of page

post title

2022年4月15日
読了時間: 1分

晩ご飯を食べ終えて テレビを見ながら あたたかいココアを飲みつつ 久しぶりにキャラメルコーンをつまみ ふと思ったんです。 なんか冬みたいだな。 そして、ほぼ同時に なんだ子どもみたいんだな。 ふたつのことを思ったんです。 カミナリの漫才のようでした。 寒いなか 自転車をスタートさせたもんだから カラダがこれから冬になるような感覚を 思い出している気がします。 高校生になった息子は 新しい一週間を過ごし わくわくとへとへとを繰り返している様子。 いいな。うらやましい。 自分も毎日の弁当づくりをはじめ けっこうちゃんとやれていて 少しホッとしています。 いつもより1時間ほど早起きの暮らし。 すぐ慣れそうです。 ああ鍋したい。 あたためましょう。 今日も週末もごきげんでありましょう。

最新記事

すべて表示
2026.1023 金

朝から でっけー虹を見たよ。 そんなことを昨日、 最後にちらっとふれたのですが、 とても見事なアーチでした。 伏見稲荷神社の帰り 見るまに天気雨になって その陽射しは真夏のようで ああこれは虹が出るぞと 感じた矢先のことでした。 ほんのいっとき。 粋なはからいをしてくれた。 そう感じました。 あまりにも自然に そう感じたもので 自分という人物は 見えないものに 大きな信頼を寄せているのを 再認識し

 
 
2026.1022 木

めっきりと 冷えが深まってきました。 さっぽろ。 事務所の大片付けが 進んできています。 memoのspaceは、 「おなかとことば」という 店にリニューアルするため この場所を 空っぽにしなければなりません。 着工の日程というか できるできないは、 融資の結果によるものが 大きいのですが もう動いています。 ギターやアンプもある。 気付けば、 仕事に関係ないものが けっこうあるのです。 おにぎり

 
 
2026.1021 水

どうだい  青空を  見ようじゃないか  胸をはって  友よ   情熱に  あふれていると  見栄をはって アンジーの 「マグマの人よ」という 曲の歌詞を抜粋しました。 1990年発売のアルバム 「窓の口笛吹き」の1曲目に 収録されている曲です。 大好きなバンドです。 リリース当時 高校生だったぼくは この歌を知ってから、 その後の人生のなかで 励まされた場面が いくつもあります。 高校生なんか

 
 
bottom of page