post title2024年2月1日読了時間: 1分もう二月。 あっという間で驚いています。 こうして 年末を迎えるんだろうと 容易に想像することができます。 いけない。遅刻です。 急がなきゃ。このへんで! 今日もごきげんでありましょう。
2026.0526 火クリエイティブ という言葉を使うのに なんだか抵抗があった。 しゃらくせえ感じ。 すました顔した こぎれいなやつらのあいだで 消費されているような言葉。 そうだとしたら 抵抗していたいという、 ねじくれが 思い込みのもとに立っていた。 自分も該当する領域の仕事だった。 いやいや、 そんなもんんじゃありません。 ただの個人商店です。 なんて冗談みたいに濁していた。 ぼやかすという体裁を借りた 頑固な
2026.0525 月臭みがなくて、おいしい。 よく耳にする言葉だけど あんまり褒めている気がしない。 前科がなくて、やさしい。 そう言われても ぜんぜんうれしくないと思う。 臭みがない。 「ない」と伝えたいのだけど 「臭み」が前提にあるから いったんまず 「臭み」をイメージしてしまう。 素材の新鮮さなのか 下処理の技術力なのか 臭みがない理由が かならずあるはずだ。 だから そこをすっとばして 臭みがないと伝えるのは
2026.0522 金唯一無二。 誰もがそうなんだけど なかなかそう思えない。 言葉の力強さに 遠慮が生まれる。 いやいや そんなそんなって ちょっと笑ってしまう。 その気持ちはわかる。 あなたは 唯一無二の存在だ。 急にそう言われたら 照れるよりも先に どしたどした?となるだろう。 ぶっとい筆字で 四文字熟語が書かれた旗印を うぉーっと掲げられたような たいそうなスケール感があって、 すっと受け取れない。 即答で は