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  • 2023年12月1日
  • 読了時間: 2分

しわっす! そうです。12月を迎えました。 この季節あいさつ かれこれもう 15年くらいは続けてるでしょうか。 その中身は薄いですが、灌漑深いです。 昨日、ランチは ラーメンにしまして いきなり店のおばさんに叱られました。 珍体験です。 お昼どきで 食べ終わって店を出る人と これから入る人が交差していて ぼくが入ろうとしたタイミングで 2〜3人が続いて出てきたんです。 で、最後の人が 店の引き戸を閉めようとして ぼくに気づいたからか 閉めるのをやめて まごまごした瞬間があったんです。 ぼくのほうは まだ出てくる人がいるのかとも思って 店に入るのをちょっと 待とうかとしたその矢先 「さっさと入りなさいよ!  寒いじゃないの」と 人差し指を指揮棒のように振る 注意をする人のジェスチャーで まくしたてられたんです。 正直、びっくりしました。 その瞬間 「なんでそんな  言われかたいなきゃならないの?」と 素朴に思ったこと口にしていました。 怒りもなく ただ、なんで?の気持ち。 ぼくの問いには なにも答えることなく 目をそらしたまま カウンターのどんぶりを片付け始めたけども 暖房がもったいない気持ちがあったのかな。 席に座って様子を見ていると そのおばさんは ずっとイライラした顔してるので そういう人なんだと理解しました。 なので なんか野暮なこと 言ってしまったのかもしれません。 早く入れとまくしたてるより どうぞ。と案内できなかったのだろうか。 店を出る人が続くかどうか 入り口からは見えない状況だったので こちらもそんなこと言われても困る。 不機嫌が普通の人っているんだ。 そんなこと もやもや考えながら 注文したラーメンを待っていたという 11月の月末でしたよ。 それ以外 あとは最高の一日でした。 ラーメンはね わりとおいしいんですこれが。 今日もごきげんでありましょう。

2026.0212 木

どうやらぼくは…… おじさんが嫌いだった。 お前もおじさんだろと言われると そんです わたしがおじさんですと答えたい。 なんなら 変なほうのおじさんの自覚もある。 おじさんが嫌い。おじさんなのに。 その違和感に耳をすます。 珍妙なしょうもない問いの 隣にちょっと座ってみる。 すると、見えてきた。 おじさんが嫌い? 嫌いという盾に 守っているものがある。 自分に主導権を持ちたくて 嫌いというカバーを

 
 
2026.0210 火

いろいろ 小さくなっている。 それはわかっていたけれど 愕然としたのは チョコフレーク。 袋ごと小さくなっていて 手にとると 思った以上に軽くて わざわざサクサク振って 量の少なさを確認してしまった。 なじみのお菓子やアイス どれも小さくなっている。 企業努力なのかもしれない。 そうなんだと思いたいのだけど なんだか悲しい気持ちになる。 あらゆるものの値段が上がる。 日々の暮らしに欠かせない 食料

 
 
2026.0209 月

土日は みんなでつくるかい の 「味噌つくるかい」でした。 はじまる前に 味噌汁、なにが好き?を みんなで話すのがたのしい。 大根。いいね。 ぼくは、ジャガイモと揚げで、 ホウレンソウも加わると最高。 玉ねぎも人気でした。 もちろん、豆腐とネギも大好き。 豆腐はどんなふうに切る? 四角や、うす型の長方形もある。 四角だって、 小さめ大きめ、どちらもいい。 主宰のたまちゃんが 老人福祉施設で 管理栄

 
 
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