top of page

post title

2023年9月5日
読了時間: 1分

油断ならないですよ。 昨晩、 夜が深まるにつけ じょじょに蒸し暑くなるという 異例のパターンを体験しました。 ゲリラ熱帯夜です。 名付けました。 まさかね。 ここにきて 思ってもいない。 札幌の とっくにお盆も過ぎてこの9月ですよ。 疲れがたまっていたせいか カラダは眠りを優先させようとして 意識は違和感をキャッチしている状態。 なので、おもいっくそ眠りは浅いわけです。 人類はこうして 熱中症なり脱水症状になるのだと 日常に潜む危険を実感しました。 この暑さはいつまで 続くのかとか 今年は例年よりどうとか まあまあ 気になったりもするけれど そんなの知らねえ でやんす。 知らねえから 任せるよ。 そんで やっぱり楽しむよ。 よく寝てよく笑おう。 今日もごきげんでありましょう。

最新記事

すべて表示
2026.1022 木

めっきりと 冷えが深まってきました。 さっぽろ。 事務所の大片付けが 進んできています。 memoのspaceは、 「おなかとことば」という 店にリニューアルするため この場所を 空っぽにしなければなりません。 着工の日程というか できるできないは、 融資の結果によるものが 大きいのですが もう動いています。 ギターやアンプもある。 気付けば、 仕事に関係ないものが けっこうあるのです。 おにぎり

 
 
2026.1021 水

どうだい  青空を  見ようじゃないか  胸をはって  友よ   情熱に  あふれていると  見栄をはって アンジーの 「マグマの人よ」という 曲の歌詞を抜粋しました。 1990年発売のアルバム 「窓の口笛吹き」の1曲目に 収録されている曲です。 大好きなバンドです。 リリース当時 高校生だったぼくは この歌を知ってから、 その後の人生のなかで 励まされた場面が いくつもあります。 高校生なんか

 
 
2026.1020 火

身体が少し 重だるく感じます。 秋土用に入ったことだし、 相変わらず季節と連動しながら 生きているのだと 納得したりもします。 心なしか いつもと違う。 身体が少し重だるく感じると すぐに解決しようとしていた。 調子がいい状態に いち早く戻したい。 戻したすぎて かすかな不調は認めたくない。 気合いで乗り切るんだぜ。 すべては心構えだぜ。 自己管理できていない、 自分がわるいんだぜ。 そうやって

 
 
bottom of page