top of page

post title

  • 2023年4月26日
  • 読了時間: 1分

すぐれない天気が続いています。 いや 続いているように思っている。 それだけなのかもしれない。 それだけなのかもしれないって 思っておくくらいがいいよね。 あんなに晴れ渡った空を さわやかな風を忘れたわけではない。 どんよりとした雲の下 けれど窓の向こうの木が揺れて 雨に寒さも加わった朝の景色を見ると しけてやがるなあと感じるのも まぁ、ムリないよね。 思うようにはならないのだ。 だから もうそろそろ 天気に左右されなくてもいいじゃないか。 雨が降ったら、濡れたらいい。 乱暴かもしれないけど それくらいの心意気を持っていたいと思う。 だって、雨だものって。 その場その場 その時その時 楽しむチャンネルは 自分で決めていたいのだ。 いろいろあって そのうでそうしていたいと 夏を待ちわびながら思うのです。 今日もごきげんでありましょう。

最新記事

すべて表示
2026.0827 木

とてつもなく スケールの小さい、 言うまでもないような イラッとしたことを書きたい。 はじめに言っておくと それは自分の小ささでもある。 押しボタン。 信号のやつ。 あれけっこう 押すのを忘れて 立っている人がいます。 そのときもそうでした。 押しボタンの柱から 離れて立っている人がいました。 決まって そのパターンが多いので すっとボタンを押します。 すっとこどっこいめ。 なんて、 ライトに感じ

 
 
2026.0826 水

ふと、思っている。 チャンスとおなじように、 バトンってものは バトンらしく見えるように まわってくるものじゃないんだな。 実はもうすでに ずっとむかしから 受け取っていたりもする。 はいどうぞ。 なんて言われてもいない。 生まれた。 その事実だけでも じゅうぶんに受け取っている。 それは、 命のバトンだ。 選んできたわけじゃない かもしれないけど 選んできたかもしれないやーつ。 ハッキリと明確に

 
 
2026.0825 火

パンツも歩く? そんなことあるんですね。 昨日、お風呂上がりに 着替えに用意していたパンツが 見当たらなくなったんです。 パンツ行方不明。 確かに置いておいたのに……。 ああいうとき いったん疑うものですね。 用意してなかったかもと。 実はそうだったほうが納得できる。 ないことが意味不明で 解決したいから 納得したいほうの案を採用する。 そう思おうとするも でも確かに 用意したんだ。 という、 身

 
 
bottom of page