top of page

post title

  • 2023年3月31日
  • 読了時間: 1分

うららかです。 すっかりうっかり 投稿を忘れてしまうほど のんびりしています。 のんびりで充実という このうえないしあわせ。 ありがたい。ガガーリン。 ついつい、 無意味な単語を 思いつきで言ってしまうほど のんびりしています。 寝る前に ふと思ったんです。 チューイングガムの チューイングって何だ?って チューイングというくらいだから 現在進行形なのだろう。 ということは チューの i n g だとして けっきょくなんなんだろう。 ガムを膨らませるときの口のカタチが チューのカタチで それが現在進行系になっているという ガムなんだろうか。 とかなんとか、 けっきょく答えは出ないまま いつの間にか眠っていましたとさ。 4月から本気だす。 と思っていたら 1日は土曜日だから休みます。 週末もごきげんでありましょう。

最新記事

すべて表示
2026.0525 月

臭みがなくて、おいしい。 よく耳にする言葉だけど あんまり褒めている気がしない。 前科がなくて、やさしい。 そう言われても ぜんぜんうれしくないと思う。 臭みがない。 「ない」と伝えたいのだけど 「臭み」が前提にあるから いったんまず 「臭み」をイメージしてしまう。 素材の新鮮さなのか 下処理の技術力なのか 臭みがない理由が かならずあるはずだ。 だから そこをすっとばして 臭みがないと伝えるのは

 
 
2026.0522 金

唯一無二。 誰もがそうなんだけど なかなかそう思えない。 言葉の力強さに 遠慮が生まれる。 いやいや そんなそんなって ちょっと笑ってしまう。 その気持ちはわかる。 あなたは 唯一無二の存在だ。 急にそう言われたら 照れるよりも先に どしたどした?となるだろう。 ぶっとい筆字で 四文字熟語が書かれた旗印を うぉーっと掲げられたような たいそうなスケール感があって、 すっと受け取れない。 即答で は

 
 
2026.0521 木

人前で話すのが苦手だった。 昨日、 そんなことを思い出した。 べつに、まだ得意ではない。 思い出した余韻で ひとつ気づいたことがある。 人前で話すのが苦手だったから ぼくは、書くことを選んだんだ。 話すと書くは違う。 話すの前提に 頭ごなしに否定されたり 言葉を塞がれたりを タイムリーにされてしまう。 という 自分ならではの怖れがあった。 それに比べて 書くのは 言いたいことを整理する 時間をとれ

 
 
bottom of page