top of page

post title

2023年3月8日
読了時間: 1分

お弁当をつくりながら ニュースが流れているのですが 今日は耳ざわりがガチャガチャして なにかと思ったら その原因は 連呼される「ガーシー議員」でした。 滑稽。 今、最大の侮蔑の言葉は 「お前、ガーシーみてえだな」 でしょう。 もしくは 「ガーシーくせえ」とか。 ニュースで ふれるほどに 滑稽なパッケージを つるつるすべっている印象。 さわるものみなケガをしてる。 かすり傷だけど。 ガーシー議員。 こんなあだ名で 議員として認めてるんだから そりゃやりますよと思う。 本名にしなさい。 ガーシー的な行動 ガーシーイズムを 公に認めたようなものだ。 そんな言葉ないけど。 ニュースで取り上げなくてもいい。 とりあげてしまった ぼくもかるくすべっている。 こわいものなしの下品さを 開き直りの滑稽さを 一喝する人がいないんだなあ。 昨日、月がまんまるだったよ。 今日もごきげんでありましょう。

最新記事

すべて表示
2026.1023 金

朝から でっけー虹を見たよ。 そんなことを昨日、 最後にちらっとふれたのですが、 とても見事なアーチでした。 伏見稲荷神社の帰り 見るまに天気雨になって その陽射しは真夏のようで ああこれは虹が出るぞと 感じた矢先のことでした。 ほんのいっとき。 粋なはからいをしてくれた。 そう感じました。 あまりにも自然に そう感じたもので 自分という人物は 見えないものに 大きな信頼を寄せているのを 再認識し

 
 
2026.1022 木

めっきりと 冷えが深まってきました。 さっぽろ。 事務所の大片付けが 進んできています。 memoのspaceは、 「おなかとことば」という 店にリニューアルするため この場所を 空っぽにしなければなりません。 着工の日程というか できるできないは、 融資の結果によるものが 大きいのですが もう動いています。 ギターやアンプもある。 気付けば、 仕事に関係ないものが けっこうあるのです。 おにぎり

 
 
2026.1021 水

どうだい  青空を  見ようじゃないか  胸をはって  友よ   情熱に  あふれていると  見栄をはって アンジーの 「マグマの人よ」という 曲の歌詞を抜粋しました。 1990年発売のアルバム 「窓の口笛吹き」の1曲目に 収録されている曲です。 大好きなバンドです。 リリース当時 高校生だったぼくは この歌を知ってから、 その後の人生のなかで 励まされた場面が いくつもあります。 高校生なんか

 
 
bottom of page