top of page

post title

  • 2022年12月19日
  • 読了時間: 2分

心地よい脱力感で 月曜日を迎えています。 日曜日、クリスマスライブを終え どこにも寄らずに帰宅し 録画していたM-1を見るという まあまあハードな夜を過ごしました。 結果をSNSで知ってしまいたくない。 しっかりとプロセスを追って知りたい。 ただそれだけの理由ですが 数時間前まで歌っていたとは思えないほど ライブの余韻をオフにしてのM-1 感情の波がしっちゃかめっちゃかです。 これを言うのはお恥ずかしいのですが 手もとには、紙とペン。 そうです。 素人のくせに 採点つけながらの録画チェックです。 我ながら、しっかりとした採点でした。 漫才がこれほど国民に注目され 熱く語られるのもすごいですが なんと言っても毎年うなってしまうのが 上戸彩の凄みです。 かわいいし、お美しい。 声も素敵です。 今年は、いつもよりセクシーでした。 あの生放送のなかだからこそ より輝きを放つのか 普段は気にしていないのですが やっぱり上戸彩すげえと テレビ画面びっしり 知らしめられる説得力があります。 そして放送が終わり チャンピオンが決まり 上戸彩のすごみは忘れられて 人々は なにごともなく日常に戻るのです。 しまった。ゴミを出し忘れたよ。 今日もごきげんでありましょう。

最新記事

すべて表示
2026.0818 火

お盆過ぎて 朝夕、すっかりひんやり。 墓参りをしたときの なんか誇らしいような スッキリした気持ちがある。 敬意や感謝を 目に見えない関係に抱いている その気持ちの再確認のような 無形のカタチの 手触りを確かめるような感覚。 脳みそで感じようと 心がけるものでもなく 身体から湧いてくる想い。 それは、あたたかい。 言葉にすれば、感謝だけれど 粒単位での いろいろな想いが内包されている。 今ここに立

 
 
2026.0817 月

盆あけ〜。 ひとさし指を左右に振りながら 大きな声で言ってみましょう。 快晴。 一段高く感じるさっぽろの空です。 ゆっくり休みました。 ありがてぇ〜がみなぎる。 お墓参りをして 花火を見て 部屋を片付けて 読みかけの本を読んで いたってなにごともない おだやかなお盆を過ごしました。 お盆ってとくに 目に見えないものの 手厚さというか豊かさを感じます。 ずっと在る。つながり。 それをぼくは、受け取っ

 
 
2026.0811 火 ー 2026.0816 日

お盆です。 「おばんです」みたいに 読んでみてください。 これ、方言でした? お盆休み期間中、 更新もお休みします。 そのかわりに、 過去、90日分の 「とりとメモないメモ」から、 多く読まれた投稿を 10本セレクトしました。 いつかの言葉を、再び。 お盆中のひまつぶしにどうぞ。 2026年6月30日のメモ どうやら自分は、なんとも名前のつけにくい、もしくは、名前がないような、そんな、ものやコトが

 
 
bottom of page