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2026.0331 火

3月31日
読了時間: 1分

年度末。

節目感ひとしおです。


なんか

ギリギリまで

バタバタしていました。

部屋がぜんぜん片付いてない。

提出作品の梱包もやらなきゃで。


やっとこ

当日の身支度に取りかかり

普段使っているバッグが

速攻で容量オーバーになる。


いつもの、

ショルダーバッグ

だもの。


前々から

キャリーバッグが必要じゃないか

確認していたんだけど

聞くたびに

いつものバッグで行くと

心配無用の風を吹かせていた。


その余裕っぶりが

わからなかったのだけど

尊重することにしていた。


秒で

ショルダーバッグが

パンパンになるとは。

思っていたけども、

案の定が目の前で

実写版として上映されて

すぐハイライトみたいで。

それが

なんとも可笑しく思えた。


わりと

買ったばかりの

ボストンバックをあげた。


また帰ってくるとき

それを使ってくれたらいい。


ショルダーバッグには

入りきらないくらいの

土産話を聞かせておくれ。


さあ

空港に行きます。


今日もごきげんでありましょう。


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