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2026.0324 火

3月24日
読了時間: 2分

さっきの出来事です。

すぐに話しちゃおう。

メモのレッスンの告知や

書きたいと思っていた

2〜3の事柄もあるけど

さっきのやつを優先したい。


かといって、

優先と重要は違う。

鮮度です。


朝イチで歯医者さんだった。

治療した上の奥歯、左ね。

詰めものしたのだけど

それがやたら

食べものが歯にはさまって

再びやり直すことになりまして。


その間、

詰めものなしで

過ごしていたんだけど

ずっとじんわり存在していた

違和感から解放されていた。

オープンで清々しいくらいで、

はさまってもすぐ取れる。楽ちん。

前は、

ネギやエノキ、鶏肉

すぐはさまってとれなくて

けっこうなストレスだった。


でも、

治療した奥歯だけだと

ちょっと心もとない感じ。

一部を抜いたので

どことなく、負担が大きい。


診療の椅子について

ドクターから

どうしましょ?と

確認されたときに

さっきの

感覚を伝えたんです。


そしたら

なるほど

わかりましたと

いい感じになった。


違和感を覚える詰めものはやめて、

今ある

残りの奥歯を補強するように

かぶせるという判断に至った。

それが、大正解。

選択が、フィットした。


なんでもないことかもしれない。

だけど、

自分の感覚という

カラダの感触と

そこから感じている現状を

的確に伝えることができたわけで、

それが

ぼくには

たまらなくうれしいわけで。

父さん。


思わず

北の国から口調になるくらい

ていねいに届けたいことです。


心の声を聴いて

対話ができるようになったら

カラダへのリスペクトが深まった。

カラダが感じて

脳みそが通訳して

心が感じている。

それぞれの役割を理解して

とても感謝している。


ぼくのカラダは

とてもかしこい。

そして、繊細で丈夫。

素晴らしい容れ物をいただいた。

両親とご先祖オールスターズに

心から感謝する。

ありがてえっす。


新しい一歩が

始まろうとしている。

今日もごきげんでありましょう。

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