2025.1111 火
- minoru HASHIMOTO
- 11月11日
- 読了時間: 2分
本日、
「書くことが楽しくなる文章教室
みんなでお茶するかい」です。
文章教室の入り口の
グループシェア会のような場。
「みんなでつくるかい」との
コラボというのも
いろいろ初めての試みです。
やってみたいを
やってみるって大切。
当たり前なことを
あらためて実感しています。
やってみたい。
やってどうなる?
やってみない。
なんてトーンダウンすること
けっこうありますよね。
ぼくは、かなりありました。
やってみないとわからない。
そのわからないを
こわいと感じるのか
ワクワクできるのか
こわワクワクもいいね。
どう受け取るかは
自分しだいなんだと思います。
もし、こわくて
進めないのなら
そのこわい想いと
話し合えばいい。
最初は黙っているし
ずらしたりも逃げたりもする。
話しかけても答えてくれない。
だとしたら
そばにいてあげるだけでいい。
だまったままでいい。
その沈黙を抱きしてあげよう。
話したくなるまで待っていい。
だって、自分なんだからさ。
わたしが
わたしの味方で
応援団長でいてあげたい。
へなちょこでも
ポンコツでもいい。
へなちょこな
立ち上がり方がある。
ポンコツならではの
優しさやいたわりがある。
日にちが1並びだからって
雰囲気で決めた日取りでしたが
告知がまとまらず
もたくさしてたら
やっとお知らせできたのが
4日前だったかな。
もうその時点で、ポンコツですよ。
誰もこなくてもやろう。
たまちゃんが言ってくれました。
応援のシェアしてくれたり
来れないけどと
ていねいなお返事くれたり
励みになりました。
そう。みんな優しいのなー。
ポンコツな告知でしたが
本日は
おひとり様いらしてくれます。
ありがたい。
やってみないとわからない。
成功も失敗もない。
そうだ、やるんだよ。
って言葉がわいてきます。
今日もごきげんでありましょう。
