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minoru HASHIMOTO
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プロフィール
登録日: 2024年8月2日
記事 (1130)
2026年3月12日 ∙ 2 分
2026.0312 木
今日は、へんなこと言うよ。 そして、落としどころもない。 ベッドでうとうとしかけたとき すわ〜〜って カラダが広がって なくなったんだよね。 へんなこと言ってるでしょ。 なくなったというか カラダの境界線が消えて 液体か気体になったような 寝室いっぱに満ちていく感覚。 で、 自分が消えるわけでもなく より鮮明にしっかり残っている。 軸として在る感じ。 落ち着くなんてもんじゃなく 心地よさに満たされている。 ぜんぜん驚いてなくて そうそう。これか〜って 脳内で言っているの覚えてる。 たぶん、半笑いの阿呆づらで、 ピースフルな顔に見えただろうか。 そのまんま寝て 朝起きてから そういえばと思い出した。 その日は ぐっすり寝たんだ。 なんてもんじゃないくらい ぐっ〜〜〜〜〜〜〜〜すり。 うまく言えないんだけど はじまる感覚を受け入れた。 でも それがなんだったかはわからない。 お酒も飲んでないし ドラッグもやっていない。 幻覚でもなく、明確。 ハッキリと幻になったような感覚。 瞑想とかの延長で そういう状態になるのか 「そういう」の ラベリングができないのだけど わからないままで...
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2026年3月11日 ∙ 2 分
2026.0311 水
先日、 手相を観てもらう機会があった。 とても、健康ですね。 健康が、手に表れています。 そう、いちばん最初に言われて とてもうれしかった。 手相でわかるくらい健康なんて それだけで、運がいいじゃないか。 健康な手。 とても、誇らしい気持ちになった。 そして、 100歳くらい生きる 長寿の相があるとも言われた。 やっぱり。 そんな気がしていた。 喜びながらも妙に納得していた。 ほかにも 人気運があるとか スピリチュアルに向いているとか 見えないものを カタチにする能力があるとか なぜか、 ぜんぶが言われて うれしかったことばかりだった。 なぜそれが言えるのかは よくはわからないけど わからない世界の 専門的な観点から言われるの ぜんぜん嫌じゃない。 まして、 いいことならなおさら。 ただ うれしい言葉を 浴びまくっているなか 素直に受け止められている自分に てれてれ、うれしくなった。 さらに Mの文字が両手に見えて 総合的に珍しい手相らしい。 実際に見ることができて うれしいとまで言われた。 珍しい。 専門家に言われて まんざらじゃないどころか 俺、手相、珍しい、yeah!...
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2026年3月10日 ∙ 2 分
2026.0310 火
話したいことが たくさんあるんだ。 でも、 どうしても 伝えたいわけじゃない。 声を大にしたいわけでもない。 たくさんの 話したいことは 想いとして浮かんだもので なんなら わざわざ言うほどではない。 どうやら ぼくは そういうものが好きなようで 人のたわいもないハナシを 耳に浴びたい生き物だ。 こんなこと言ったら あれなんですけど……とか 変かもしれないけど……とか そんな前置きしたくなるハナシは 決まって とても興味深くておもしろい。 その人の「らしさ」を感じられる。 大好物だ。 だから こんなことでも 言ってもいいかな? と思われる人で在りたい。 この人なら、べつにいいや なんて気兼ねなく思われたら そんなうれしいことはない。 オチなんていらない。 未解決で 未消化で なんてことないハナシに 未知数のおもしろさがある。 おもしろい=笑いではない。 エキサイティングや 侘び寂び 香ばしさ 地味っぷり せつない つまらないも すべて味わいとしての おもしろみが包括されている。 つまり、人。 その人らしさだ。 その言葉にできないくらいの 芳ばしい質感のようなものを...
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