2025.1110 月
- minoru HASHIMOTO
- 11月10日
- 読了時間: 2分
書けない。
なんだか書き進められない。
そういうときは
書けないというより
わからないという場合が多い。
書こうとしている対象の
理解度が低いか
情報が少ないか
わからないことが多い状態だ。
進めないのも無理ない。
そんなときは
書かないでいい。
ただ、確かめるしかない。
調べられるのなら調べる。
なにが進めなくしているかを
把握するのもいい。
そもそも、どうしたい?って
原点に立ち返ってみるのもいい。
もしかしたら
書こうとしているテーマに
書きたくない
想いがあるのかもしれない。
誰に伝えたいのか
ぼんやりしているときもある。
これだけは言える
わからないことは書けない。
だから
何度でも確かめる。
書く前の
下準備みたいな作業が
全体の9割くらい大事だと思う。
それは
ぼくが大事にしていること。
でも、ふつうに
そうしてきたから
当たり前にとらえていて
こんなこと
必要としている人が
はたしているのかしらと
わからなくなったりします。
なので
聞いてみたい。
わかってみたい。
そういう想いで
文章教室をはじめようと思います。
その入り口みたいな場として
「書くことが
楽しくなる文章教室
みんなでお茶するかい」という
グループシェア会をひらきます。
何も考えすに
いい数字だということで
まずは11月11日にやろうとなり
告知のタイミングも遅れたりして
もう明日です。
人が集まらなくてもやる。
動き出してみる。
そう、やるんだよ。
そこから
どんどん
転がっていけば
いいと思っています。
まだ間に合います。
トップページに詳細あります。
よろしくお願いします。
今日もごきげんでありましょう。
