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2025.0902 火

2025年9月3日
読了時間: 3分

どうしたんだ

ヘヘイベイベー。

蒸す。


昨夜、久しぶりに

窓を開けて寝ました。

さっぽろは

数日間、朝夕の冷えがお目見え

秋の気配をしっかり確認した……

と思ったら。


夏の夜の

蒸し暑さ、アゲイン。

季節、逆行。

なんかへんな感じです。


空模様は、ちと不安定で

じめじめと荒れています。


なんか

世の中も、ちと不安定だし

いろんなことがさ

大きく変わろうとしているような

転換期なのかもしれない。


どうしようもないこともある。

というか

たいていのことは

どうしようもない。

ついでに、しょうもない。


変えられないもの

逆らえないものもある。

だからって

諦めるってことじゃない。

それらを

受け入れたうえで

わたしは

どうしたいかを問う。

わたしが選んだ

心から望んだ答えがあるはず。

それを

やるだけなんだ。


その答えは

ずっと持ってる。

インターネットでもなく

コンサルや先生でもなく

占いでもなく

わたしが知っている。

わたしが

心からうないずたものを

あたたかく

迎えられたら

こんなしあわせなことはない。


天気や世間が

不安定だと

その影響を受けやすい。

仕事が忙しかったり

家庭の事情で

自分の時間がとれなかったり

やる気が起きなくて

やたら眠たかったり

誰かを助けたくてたまらなくて

とにかく誰かに喜んでほしくて

自分をさておき

ボロボロになったり

人を憎んだり

人をうらやんだり

とにもかくにも

理由をつけやすい。

自分の声を聞かないための

自分の心と向き合わないための

理由ならいくらでもつくれる。


そうして

変わることを拒む。

正確に言えば

変わるのではなく

思い出したくない。

本来の在りのままのわたしを

思い出したいはずなのに

そのための道のりにある

傷や苦しみを

見たくもない。

こわくてしょうがないんだ。


でも

こわいのは

弱いわけなんかじゃない。

こわくって、あたりまえ。

当然なんだけどね

こわがってることさえも

認めたくないし

受け入れないことで

わたしを守っている。


空気さえも読まず

人を傷つけたり

じたばたしてまでも

わたしを守りたい。

守りたくてしょうがない。


それは

わるいことじゃない。

自分を責めてしまう

優しい心の持ち主だ。

控えめで

細やかな気配りができて

誰かに喜んでもらいたくて

たまらないほどの

情熱を宿しているはず。


ぼくは

そういう人の声を聴きたい。

言葉にできない想いを

感じとって

その奥にある

宝物のような気持ちを

一緒に見つけにいきたい。


ともに、導きたい。

そうしたくて

たまらないんだと思う。


そんな想いで

memoのlessonをやっている。

再確認のメモが盛り上がって

もっと知ってもらいたい

素直な気持ちが

宣伝になっちゃった。


どうぞよろしくお願いします。

あなたの

言葉にできない想いを

聴かせてください。


長々と話しちゃった。

読んでくれてありがとう。

今日もごきげんでありましょう。


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