top of page

2025.0402 水

2025年4月3日
読了時間: 1分

うっすら寒い。

関東。

札幌と変わらないくらいです。


すれ違う人の装いは

冬のアウターがほとんどでした。

この季節の上着

住んでる地域でも難しいのに

旅行ならなおのこと。


それでも

寒さ+雨に対応できる

コートを持っていた自分を

ほめてあげたい。

たまたまバーゲンで見かけて

半額以下で手に入れた

その持ってるぶりも称えたい。


それでも

空港は暑い。

寒さ対策を

インナーに重きを

置いて備えた身には暑い。

しっとり汗だくの仕上がりで

外に出ると寒いという

寒暖のギャップに

もどかしさを感じます。


眠っていた

全方位に万全にしたい気持ちが

脳内で改善策を練り始めます。

室内外の寒暖差にも

さりげなく対応できたら

なんかかっこいい。


とはいえ

具体的な策はでてこないもので

結論としては

アウターが進化してくれ。

という他力に至りました。

そう

気温や湿度を察して

薄くなったり厚くなったり

通気性が変化したりと

あなたが柔軟になってくれてたら

どれほど楽ちんなことでしょう。

未来に託す。


今日も雨模様。

ふだんより早く

桜を見ることができた。

それが何より。


今日もごきげんでありましょう。

最新記事

すべて表示
2026.1023 金

朝から でっけー虹を見たよ。 そんなことを昨日、 最後にちらっとふれたのですが、 とても見事なアーチでした。 伏見稲荷神社の帰り 見るまに天気雨になって その陽射しは真夏のようで ああこれは虹が出るぞと 感じた矢先のことでした。 ほんのいっとき。 粋なはからいをしてくれた。 そう感じました。 あまりにも自然に そう感じたもので 自分という人物は 見えないものに 大きな信頼を寄せているのを 再認識し

 
 
2026.1022 木

めっきりと 冷えが深まってきました。 さっぽろ。 事務所の大片付けが 進んできています。 memoのspaceは、 「おなかとことば」という 店にリニューアルするため この場所を 空っぽにしなければなりません。 着工の日程というか できるできないは、 融資の結果によるものが 大きいのですが もう動いています。 ギターやアンプもある。 気付けば、 仕事に関係ないものが けっこうあるのです。 おにぎり

 
 
2026.1021 水

どうだい  青空を  見ようじゃないか  胸をはって  友よ   情熱に  あふれていると  見栄をはって アンジーの 「マグマの人よ」という 曲の歌詞を抜粋しました。 1990年発売のアルバム 「窓の口笛吹き」の1曲目に 収録されている曲です。 大好きなバンドです。 リリース当時 高校生だったぼくは この歌を知ってから、 その後の人生のなかで 励まされた場面が いくつもあります。 高校生なんか

 
 
bottom of page