top of page

2021.0810 火

2021年8月10日
読了時間: 1分

あれほど続いていた暑さが オリンピックが終わったとたんに すとんといなくなってしまいました。 昨日は久々に寝やすくて 今日は寝坊するという…………。 THE 人間。 わかりやすい生き物であると 自分が可愛くさえも思いました。 我々は、久しぶりに寝やすい夜を迎えると 寝坊をする生き物である。 その真実を胸に刻もうじゃありませんか。 いかがでしょう。 「我々」と繰り出して「である」で〆れば まるで大層なことを言っているように 聞こえないでしょうか? 語尾は「である」じゃなくても 言い切り系ならOKです。 我々は、青い。 ほら、意味深じゃないですか。 我々は、傘を忘れる。 うんうん。わかる。 我々は、一味より七味が好きだ。 ん?そうかも。と思いますよね。 ちょっとやってみてください。 できるだけバカバカしいことを 壮大なスケールで言い切る。 これが大切です。 では! 我々は memoのstoreを見てみる。 よし!

最新記事

すべて表示
2026.1023 金

朝から でっけー虹を見たよ。 そんなことを昨日、 最後にちらっとふれたのですが、 とても見事なアーチでした。 伏見稲荷神社の帰り 見るまに天気雨になって その陽射しは真夏のようで ああこれは虹が出るぞと 感じた矢先のことでした。 ほんのいっとき。 粋なはからいをしてくれた。 そう感じました。 あまりにも自然に そう感じたもので 自分という人物は 見えないものに 大きな信頼を寄せているのを 再認識し

 
 
2026.1022 木

めっきりと 冷えが深まってきました。 さっぽろ。 事務所の大片付けが 進んできています。 memoのspaceは、 「おなかとことば」という 店にリニューアルするため この場所を 空っぽにしなければなりません。 着工の日程というか できるできないは、 融資の結果によるものが 大きいのですが もう動いています。 ギターやアンプもある。 気付けば、 仕事に関係ないものが けっこうあるのです。 おにぎり

 
 
2026.1021 水

どうだい  青空を  見ようじゃないか  胸をはって  友よ   情熱に  あふれていると  見栄をはって アンジーの 「マグマの人よ」という 曲の歌詞を抜粋しました。 1990年発売のアルバム 「窓の口笛吹き」の1曲目に 収録されている曲です。 大好きなバンドです。 リリース当時 高校生だったぼくは この歌を知ってから、 その後の人生のなかで 励まされた場面が いくつもあります。 高校生なんか

 
 
bottom of page