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2026.0413 月
さてさて 今日から募集を始めます。 これを書いている今は まだアップしていないのですが ほぼほぼ、できているのです。 アップしていないのに ふれるのもあれですが ふれざるをえないのです。 言葉と心の文章教室 「memoのLesson」 モニター&アンバサダー募集の お知らせをします。 今まで 「自分の言葉で書く」をテーマに メモのインタビューコースと メモの文章レッスンコースを設けて それぞれ単独で設けていましたが、 これどうやら つながるぞと。 その軸となる キーワードは 「表現」でした。 「書く」だけではない 「文章表現」という領域。 わたしにしかできない表現 それこそが、自分の言葉です。 それを発揮するには、 わたしだけが 感じている想いを知ることが大切。 誰と比べることもなく 正解・不正解、 損得のジャッジもせず、 その先を決めることもなく、 まだ言葉になる前のその想い。 ハツラツと 湧き出てきたわけじゃなく じんわりと浮かんできた にじみ出てきたような なんとも言葉にできない 想いの種のような 名付けようのないもの。 それをわかってあげ
4月13日
2026.0410 金
ひとつ あたたかさが 増したような さっぽろです。体感です。 うっすらと、湿度がある。 福寿草もクロッカスも見かけた。 街路樹のグリーンが 小さく揃い出してきている。 事務所に着いても ぜんぜん寒くない。 窓とドアを開けて、 換気をしながら これを書いています。 すこしだけど 肌寒くなってきています。 まだ、早い。 もうすこし 様子をみたいと思います。 さあてね。 memoのLessonの 新たなプログラムができました。 月曜日には お知らせができると思います。 只今、 もくもくと準備しています。 今まで単発で行っていた インタビューセッションや プロフィールを書くコースを 体系立てたプログラムとして 新たに再編しました。 点がつながったような感覚です。 自分が なにをやりたがっているのか、 はてして なにをやりたがらないでいるのか、 いろいろ考えながら 迷ったり ひらめいたり 自信がなくなったり。 それでも 続けてきたからこそ わかることができたと思います。 ぼくは 自分の気持ちを伝えるもの、 その前に 自分の気持ちを確かめるもの、 それが、文
4月10日
2026.0409 木
お弁当、ひとつ。 そこから、ふたつ。 みっつになって、 いま、ふたつになった。 息子の高校生活3年間 毎日の弁当をつくった。 シングルファザーとして ぼくが決めた 彼にしてあげられることだった。 メインのおかずと、 サブのおかずちょいと、玉子焼き。 この3品体制による 献立の考えやすさが 継続の秘訣でもあった。 お弁当づくりは 運動会やイベントごとで 前からけっこうしていた。 でも、特別ではない 毎日の食事としての弁当となると 自分がやりやすい ルールを持つことが必要だった。 高校が始まる前に 書店でお弁当に関する料理本を リサーチをしていたとき これ!という本があった。 その料理本は 「藤井弁当」といいます。 おかずを3品に絞って お弁当づくりを パターン化することで 楽しく続けましょう。 そのメッセージが ぼくには、どんぴしゃで これから継続するという 身構えの力みがゆるんだ。 そうそう、これでいい。 過剰な演出も品数も必要ない。 おいしいを 毎日届けたい。それだけ。 もうひとつ決めたことがある。 インスタにあげないこと。 お弁当男子みたいな
4月9日
2/7(土)
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