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  • 2022年6月22日
  • 読了時間: 1分

やっぱりなんだけど 上着は手放せないです。 ちょっと羽織るくらいの薄手の上着。 夕方ころの冷えが主張してくるんです。 でもなんだか 上着を忍ばせているという 寒さから自分を守るスタンバイ具合が 不甲斐ないような 季節を謳歌していないような へっぴり腰さを感じているわけです。 先日、24℃あたりまで 気温が上がると小耳にはさんだので 思い切って決めたんです。 今日は半袖で出かけてやろうかと。 手荷物も少なくなるし 小さいバッグでいいや 夏、カモン。 保険なし。 今日はずっと半袖だぜ。 その日に限って 夕方前から冷えたんですよね、 帰りなんか陽が落ちていて おなか冷やしてしまって かるく下痢になるという始末です。 上着、いるよね。 ちょうどいいやつ。 大きな月を見上げて 今さら身を持って知ったこの体験を 学びだと言い聞かせていました。 失敗なんてない! 今日もごきげんでありましょう。

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