top of page

2024.1121 木

  • 2024年11月21日
  • 読了時間: 2分

更新日:2025年10月14日

空がおだやかです。さっぽろ。

「さっぽろ」という音の響き、好きだなあ。

「さっ」と素早さに

「ぽろ」のかわいさが続く。

「sapporo」アルファベットの

小文字も接しやすさがあふれている。


それはそうと

灯油チューチュー。


灯油チューチューで通じるのかな。

あの

ポリタンクからストーブの燃料タンクに

灯油をホースでつないで注ぐ道具です。


それが

去年買った二代目が

赤いポンプのブシュブシュするところに

割れ目ができたようで

だましだまし使っていましたが

そこから空気が抜けてしまうし

灯油も飛び出してきちゃうしで

今日、買い換えました。


使い心地、バッチリです。


だましだまし使うのはもうやめよう。

スパッと切り替えようと思う。

しっかりと使えない

ストレスと手間を思うと

さっさと買い替えたほうがいい。

そうしよう。


でも

一代目の灯油チューチューは

10年以上もったのに

二代目は1年で壊れてしまった。

その差はなんなんだろう。


プシュプシュ押す

その動作による劣化だとすると

耐久性の違いなのだろうか。

それともぼくが握力が増していたのだろうか。

だとした

らいつの間にだ。


謎は深めず

このままにしておこう。

そっとここに置いておきます。


今日もごきげんでありましょう。



最新記事

すべて表示
2026.0313 金

雪なんかチラホラ降ってます。 さっぽろ。 まだ春に進みたくない 冬将軍の残党が抵抗している。 懸命に抗っていると 可愛らしく思います。 抗う。 たとえば、今朝の気色のように 新しい季節へと変化が進むなか 冬の光景を見たときに 逆戻りをしたように感じて がっかりするのか これも含めて 春の訪れのプロセスだと思うのか 人それぞれの感じ方がある。 今までにないことを 目指したり始めたとき 今まで通りへと

 
 
2026.0312 木

今日は、へんなこと言うよ。 そして、落としどころもない。 ベッドでうとうとしかけたとき すわ〜〜って カラダが広がって なくなったんだよね。 へんなこと言ってるでしょ。 なくなったというか カラダの境界線が消えて 液体か気体になったような 寝室いっぱに満ちていく感覚。 で、 自分が消えるわけでもなく より鮮明にしっかり残っている。 軸として在る感じ。 落ち着くなんてもんじゃなく 心地よさに満たされ

 
 
2026.0311 水

先日、 手相を観てもらう機会があった。 とても、健康ですね。 健康が、手に表れています。 そう、いちばん最初に言われて とてもうれしかった。 手相でわかるくらい健康なんて それだけで、運がいいじゃないか。 健康な手。 とても、誇らしい気持ちになった。 そして、 100歳くらい生きる 長寿の相があるとも言われた。 やっぱり。 そんな気がしていた。 喜びながらも妙に納得していた。 ほかにも 人気運があ

 
 
bottom of page