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2024.1105 火

  • 2024年11月5日
  • 読了時間: 1分

更新日:2025年10月14日

冬よりの秋。

窓から見える山の

木々の隙間が目立ってきています。

連休中、

東京に行ってきました。

1泊2日。息子とパートナーと3人。

息子の志望大学の面接の付き添いです。

もう、ひとりで行っても

いいと思ったんだけど

正門に入る手前まで

いていってらっしゃいと言いたくなった。

甘やかすのではなく

とことん、寄り添いたいと思う。

大きなチャレンジをしている息子に

何ができるかといえば、

それくらいしかない。

寄り添うために

向き合って

ただただ、はなしを聞いてあげたい。

今までできなかったぶんも含めて

ただただ、はなしを聞いてあげたい。

そのなかで

いろいろなことが見えてくるはず。

はなしを聞いている

自分の心にも聞いてみる。

親バカかもしれないけど

あいつ、たいしたもんだと思う。

見えないところで

エールを送っています。

見守って

安心を育もう。

今日もごきげんでありましょう。



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