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  • 2024年8月20日
  • 読了時間: 1分

なんなんだろうか。蚊。昨日、寝てたら刺されて、窓を閉めていたのに、なんでだろうか。耳元にプーーンの羽音。驚いて跳ね起きると、左うで数カ所に痒みあり。小さくて刺すタイプの蚊。真っ暗な部屋にまだ存在している。時計を見ると3時。まだ起きるには早いけれど、眠るには安心しがたい。目を閉じると忘れたときにまた「プーーン」の羽音が聞こえて、飛び上がる。そんなこんな浅い眠りと中断の連続のなか、予定の時間をかるく寝過ごす。なんなんだろうか。刺すだけならまだしも、痒みを与えて、眠りまで妨げる。やりすぎじゃないか。蚊。それに対しては、争わないのがいいのか、怖がりすぎることでももないのか、やんなっちゃう。刺されたら死ぬ。それなら、もっと完全に対策を練るはず。だけども、寝るのを優先させたいくらい、たいしたこともない。ちょこざいなダメージがジリっとするのです。蚊くらい、鼻くそほじるみたいにへっちゃらでいたい。なんてことを出先からスマホで打ってます。今日もごきげんでありましょう。

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