2026.0316 月
- 3 時間前
- 読了時間: 2分
いいねいいね。
夕方5時半過ぎても
まだ明るいなんて
もうそれだけで、にやけちゃうね。
いつも思う。
バカみたいだけど、
あんなに
雪積もってたのになあって。
今朝、事務所に出てきて
ドアを開けたら
場の空間がほくほくしていた。
陽差しがまわってはねて
静けさのなかに
楽しかった〜が在る。
そうかそうか
イベントの余韻だこれは。
すぐにわかった。
この前の土曜日、3月14日、
memoのspaceにて
珈琲の試飲会がありました。
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珈琲を愛する2人組で、
店舗を探しているなか
自分たちの珈琲の味について
どうですか?って
気さくにいろんな聞きたい。
という想いと、
ここちょうどいい?が
すっとマッチして
すいすいと実現した会でした。
時間別の予約制ので
少人数のお客さんと
交流するような試飲会でした。
お客さんからは
珈琲のテイストの
フィードバックをもらい、
主催者は
おいしい珈琲の淹れ方や
そぼくな疑問に答えるという
ある意味シェア会のようでもある。
感想と情報のばくりっこ。
その様子、
会話の声や、
おいしいのリアクション
珈琲を淹れる音なんかが
耳に入ってくるのが心地いい。
ぼくら
ただ場所を
使ってもらっただけなので
奥のデスクスペースにいて
場のにぎやかさを
ただただ
楽しませてもらいました。
ちょっと離れたところで
キャンプファイヤーの灯りに
あたらせてもらっている感じ。
こういう
楽しみ方は初めてかもしれない。
こういうことがしたかった。
とてもありがたい。
彼ら、青年2人は
なんかこんなこと言うとへんですが
頼もしいと感じます。
これからについて
あれこれしっかり考えていて、
情熱が落ち着いている。
品があるんですよね。
クールに振る舞ってるわけじゃなく
自然な温度がね
なんかうらやましい。
おじさんは
ただただ
そのキラキラした
目に見えない
純粋なパウダーみたいなものを
浴びさせてもらうだけです。
また
次回も楽しみにしつつ
いろんなところで
やってみてほしいです。
自分たちの珈琲を連れて
世界を旅をするように。
どこへでも行けるし、
なんだってできるよね。
改めて
気づかせてもらいました。
ありがとうございます。
今日もごきげんでありましょう。
