top of page

post title

  • 2024年4月25日
  • 読了時間: 1分

今日は、雨です。 小降りのやつ。 さっきまで降っていなかったので 自転車で行こうと出かける矢先に ちょうど降ってくるというパターン。 雨の日は、休みたいもんだ。 でも、よいしょっと出かけられる 今の自分をほめてあげたいと思います。 そうだそうだ 米を研いでから出よう。 昨日の晩ご飯で 玉ねぎスープを多めにつくったから その残りをカレーにすることにしてだ 生揚げあるし、ひき肉も少し加えて 和風なカレーにするとしよう。 帰ってきて、食べる前に 小松菜も入れよう。 そうか、かつお節ね。 すると、ひきわり納豆もありだな。 やばい。 楽しみすぎる。 一周まわって 休んじゃおうかと思うくらい 想像したカレーが楽しみだ。 カレーは、希望だな。 この場を 晩ご飯のメモに使ってしまった。 でも、よしよし。 あ、勢いあまって 昼、スープカレー食べるとか 無意識でやってしまうから そこんとこ、気をつけよう。 ま、それはそれでよしだけど。 雪がちょっとなつかしいなあ。 今日もごきげんでありましょう。

最新記事

すべて表示
2026.0717 金

夏だ。 さっぽろも真夏だ。 蒸し暑い夜にわくわくする。 こどものころ 父が新車を購入して 運転したくてたまらなく 会社から帰宅後 夜のドライブに連れられた。 新車のシートのにおい エアコンから冷たい風のにおい それぞれが まざって 夏の夜のにおいとして記憶にある。 静まり返った景色、 2本のアーチ状の街路灯が 植物の芽ようにも見えて それがいくつも 規則的に並んでいるのが 無機質で美しく見えた。

 
 
2026.0716 木

タクシーの止め方って 人それぞれなんですね。 手の挙げ方?というのかな。 目の前を歩いていた青年が すっと手を挙げたんです。 角の手前。 歩きながらまっすぐ高く手を伸ばし こっちこっちと 手のひらを細かく二、三回ふった。 その先に 友だちがいるのかと思ったら タクシーが停車した。 詳しく言うと 友だちだとしたら 関係性的には後輩にしているような こっちこっち(はよこい〜)の ニュアンスを感じた。

 
 
2026.0715 水

我々人類は、わかりたい。 わかりたくてしょうがない。 わかりたいだけじゃなく、 わかりあいたくてたまらない。 わかりたいと わかりあいたいが どっちものっかていると わかるまえに わかりあいたいが先になって わかってくれないと がっかりして そのひずみに争いが生まれる。 人のことはよく見えるから なんか自分のことも わかったつもりになってしまう。 わかってくれないのは 優しさ足りない 思いやりがな

 
 
bottom of page