top of page

post title

  • 2023年11月13日
  • 読了時間: 1分

週末、札幌は雪が降りました。 いつもよりひんやりした朝 窓から見える屋根にうっすらと雪。 よく晴れた冬の陽射しと 白い景色はよく似合うもので 散歩中の犬が リードを引っ張り引っ張り かけ足の様子を見て その気持ちわかると かけよりたくなりました。 そこでだ。 結露だよ。結露。 すごい量なんです。 5月くらいに引っ越してきて 初めてのウインターです。 窓が広くて景色がいいのが 気に入って決めた部屋だけれども そうだよ 窓が大きいってことは、 結露がかなりあるって ほほうと納得しています。 窓の下 レールのあたりが 結露リバーができているんです。 この水 なにかに使えないものかと考えます。 これはもう 腹をくくって 冬は毎朝、毎夕 結露を拭くしかないです。 拭くというより、脱水です。 でもまあ 結露を憎むことなくですね 共存とまではいかなくとも やっつけるとか 排除するような感覚ではなく これもお掃除の一環と思って 慈しみを持ってやってみようと そう誓ったのでした。 これからの雪景色を楽しみにします。 とはいえ、 結露対策 なにかいい方法あったら 教えてほしいです。 さあ、冬だ。 今日もごきげんでありましょう。

最新記事

すべて表示
2026.0529 金

自宅のマンションの ゴミステーションの前、 生ゴミが散乱していた。 カラスの仕業だろうか。 めったにないのと わりと広範囲だったもので 残念な気持ちになった。 自分のゴミを捨てに行くときに その状態を見かけて 気づいたんだけれど、 朝の支度もあるので、 そのまま見過ごした。 片付けたい気持ちと、 めんどうな気持ちがあった。 朝の支度を終えて 1階に降りると ちょうど ゴミ収集車が到着していた。 チ

 
 
2026.0528 木

今日、めっちゃよかったですよ。 うん。めっちゃよかったです。 歯医者さんの定期検診で 歯科助手さんにほめられた。 うれしかった。 ただ、なんとなく そう言われるような気もした。 もうかれこれ 7〜8年は通っているだろうか。 もともと 歯医者さんが大嫌いで その理由は、 こわいからだった。 痛いことされる。 おこられる。 仰向けになる警戒。 機械音。 いろいろ理由はあった。 なので 治療中はもちろん

 
 
2026.0527 水

山が夏だ。 藻岩山が夏だと言っている。 わたしの街の 藻岩山に茂った 木々の緑の コントラストに うっすら乳白色の フィルターがかかり 朝の大陽が眩しい光を注ぐ。 気温を上げるぜ。 自信すら感じる。 準備はしている。 くるぶしの出るくつしたを出した。 冬物と夏物を いつでも完全に入れ替えられる。 今年の夏は、 暑いらしい。 上等。 冬が寒いのも 夏が暑いのも ただそれだけ。 なんなら偶然。 ギラギ

 
 
bottom of page