top of page

post title

  • 2023年11月10日
  • 読了時間: 2分

札幌、週末にかけて 雪が降るそうです。 そうかそうか。 ちょっとワクワクしています。 ほんの ひと握りでいいから 勇気があれば なんでもできると思うんです。 ね。そんなことは誰でも知っている。 けど、誰もができるわけではないという。 どこからやってくるんでしょう、勇気って。 初めからある人もいるのかなあ。 まず最初に 不安や怖れがあるのかもしれない。 人はそれを嗜好品のように ポケットに入れているのが 実は好きなのかもしれない。 勇気がほしいはずなのに 不安や怖れを見ることが 実は楽しくなってしまうのかもしれない。 それらを無視して えいやっと立ち上がっても 蓋をしてるだけで 勇気の似たようなものしか得られない。 似たようなものは貧弱だ。 すっと手放せたらいい。 腹の底から 胸の奥から おだやかに合点がいって すっと手放せたらいい。 でもどうやって それができるのかは もがいたりあがいたり 迷ったりして たどり着くしかない。 信じる。 おもいっくそ、信じる。 ふかく潜っても ひと筋の光がどこまでも届くように。 信じられない。 それもひとつの真実。 真実は、いつだって ざっくりしているもので 大切な部分は語られない。 でも、信じてみる。 仮説でもいいし、 ごっこでも、偽善でもいい。 まずは、信じてみる。 そこから始まるのかもしれない。 そうやって 自分を信じられたら まじりっけなく、疑いもなく信じられたら 手放した場所に余白ができて そこに、愛が宿る。 そんで 世界も変わる。そんな気がしてる。 こんなこと 朝、晩ご飯ののこりを食べながら ぼんやりと考えていた。 きもい。 日曜日は グロリアでひよこまめ! Rock and Roll & You! 週末もごきげんでありましょう。

2026.0212 木

どうやらぼくは…… おじさんが嫌いだった。 お前もおじさんだろと言われると そんです わたしがおじさんですと答えたい。 なんなら 変なほうのおじさんの自覚もある。 おじさんが嫌い。おじさんなのに。 その違和感に耳をすます。 珍妙なしょうもない問いの 隣にちょっと座ってみる。 すると、見えてきた。 おじさんが嫌い? 嫌いという盾に 守っているものがある。 自分に主導権を持ちたくて 嫌いというカバーを

 
 
2026.0210 火

いろいろ 小さくなっている。 それはわかっていたけれど 愕然としたのは チョコフレーク。 袋ごと小さくなっていて 手にとると 思った以上に軽くて わざわざサクサク振って 量の少なさを確認してしまった。 なじみのお菓子やアイス どれも小さくなっている。 企業努力なのかもしれない。 そうなんだと思いたいのだけど なんだか悲しい気持ちになる。 あらゆるものの値段が上がる。 日々の暮らしに欠かせない 食料

 
 
2026.0209 月

土日は みんなでつくるかい の 「味噌つくるかい」でした。 はじまる前に 味噌汁、なにが好き?を みんなで話すのがたのしい。 大根。いいね。 ぼくは、ジャガイモと揚げで、 ホウレンソウも加わると最高。 玉ねぎも人気でした。 もちろん、豆腐とネギも大好き。 豆腐はどんなふうに切る? 四角や、うす型の長方形もある。 四角だって、 小さめ大きめ、どちらもいい。 主宰のたまちゃんが 老人福祉施設で 管理栄

 
 
bottom of page