2026.0311 水
- 5 時間前
- 読了時間: 2分
先日、
手相を観てもらう機会があった。
とても、健康ですね。
健康が、手に表れています。
そう、いちばん最初に言われて
とてもうれしかった。
手相でわかるくらい健康なんて
それだけで、運がいいじゃないか。
健康な手。
とても、誇らしい気持ちになった。
そして、
100歳くらい生きる
長寿の相があるとも言われた。
やっぱり。
そんな気がしていた。
喜びながらも妙に納得していた。
ほかにも
人気運があるとか
スピリチュアルに向いているとか
見えないものを
カタチにする能力があるとか
なぜか、
ぜんぶが言われて
うれしかったことばかりだった。
なぜそれが言えるのかは
よくはわからないけど
わからない世界の
専門的な観点から言われるの
ぜんぜん嫌じゃない。
まして、
いいことならなおさら。
ただ
うれしい言葉を
浴びまくっているなか
素直に受け止められている自分に
てれてれ、うれしくなった。
さらに
Mの文字が両手に見えて
総合的に珍しい手相らしい。
実際に見ることができて
うれしいとまで言われた。
珍しい。
専門家に言われて
まんざらじゃないどころか
俺、手相、珍しい、yeah!
舞い上がっている自分がいた。
普通と違う。
それを言われて素直に喜んでいる。
でしょ?なんて
調子に乗りたい気持ちだった。
いいもわるいも
ちょっと普通とは違う。
最近それを受け入れようと
思っていたのもあって
くすぐったいような喜びを感じた。
健康で
珍しい。
わたしの成分として
そのワードが加わるのなら
大歓迎したいと思う。
動いてみて
人と出会って
整って
つながっていく。
そんな感覚の中を
全身で浴びて
平泳で進んでいるよな日々です。
今日もごきげんでありましょう。
