top of page

post title

  • 2023年4月27日
  • 読了時間: 2分

デニムの上下を着てみたい。 でも 似合わないかもしれない。 というような なんとなく思っているけど 実際にやっていない もしくは手を出せていない あるいは 思っているけど それほどでもないことってけっこうある。 子どものころ アイスのレディーボーデンをひとりで ぜんぶ食べたい。 大人になったらやるもんね。 なんて考えていた。 実際に もう大人とカウントされる年齢になって ずいぶんと経ったんだけど 一度もやっていないし 今となってはもうすでに そんなにいらない。ひとくちでいいくらい。 よく考えると みんなでわけて食べたアイスを ひとりじめするという贅沢は 子どもの自分にとって非現実的だったけど 子どもだからといって まったく手の届かない金額でもないし やろうと思ったらできたことなんですよね。 もしかしたら みんなでわけて食べるから おいしいかもしれない。 でもそれも 実際にやってみないと味わえない気持ち。 今更やってみたいと思わないけれど ここまでやってなかったんだから 本気でやってみたいことではなかった。 淡い願いというのか なんとなくいいなという 小ネタのようなものなのかもしれない。 つまりは やりたいことの優先順位は 本気度で決まるんだろうな。 本気度が高いと あれこれ考えるもなにも もうやってるものかもしれない。 本気か 本気じゃないか。 すべてはそれだけ。 いろんなことにあてはまるかもね。 今日もごきげんでありましょう。

最新記事

すべて表示
2026.0313 金

雪なんかチラホラ降ってます。 さっぽろ。 まだ春に進みたくない 冬将軍の残党が抵抗している。 懸命に抗っていると 可愛らしく思います。 抗う。 たとえば、今朝の気色のように 新しい季節へと変化が進むなか 冬の光景を見たときに 逆戻りをしたように感じて がっかりするのか これも含めて 春の訪れのプロセスだと思うのか 人それぞれの感じ方がある。 今までにないことを 目指したり始めたとき 今まで通りへと

 
 
2026.0312 木

今日は、へんなこと言うよ。 そして、落としどころもない。 ベッドでうとうとしかけたとき すわ〜〜って カラダが広がって なくなったんだよね。 へんなこと言ってるでしょ。 なくなったというか カラダの境界線が消えて 液体か気体になったような 寝室いっぱに満ちていく感覚。 で、 自分が消えるわけでもなく より鮮明にしっかり残っている。 軸として在る感じ。 落ち着くなんてもんじゃなく 心地よさに満たされ

 
 
2026.0311 水

先日、 手相を観てもらう機会があった。 とても、健康ですね。 健康が、手に表れています。 そう、いちばん最初に言われて とてもうれしかった。 手相でわかるくらい健康なんて それだけで、運がいいじゃないか。 健康な手。 とても、誇らしい気持ちになった。 そして、 100歳くらい生きる 長寿の相があるとも言われた。 やっぱり。 そんな気がしていた。 喜びながらも妙に納得していた。 ほかにも 人気運があ

 
 
bottom of page