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  • 2022年10月17日
  • 読了時間: 2分

パッとしない天気の月曜日。 秋らしさ まだ発揮されず。 雪虫が飛び交っています。 今日、何食べよう。 思えばこれ いつも考えている、常に。 昼めしを食べながら 夜は何を食べようか考えます。 何食べようか決まって 食べ終わったら、次。 終わりがない。常にネクストなんです。 アスリートか挑戦者が言いそうなセリフ。 だけども、ただの日常。 日常って常に次へ次へと更新されます。 その根底に、めしとか洗濯とか掃除とか 暮らしのあれこれが 散りばめられているような気がします。 何食べようは、常に外したくない。 これこれ!そうこれ!って ものをチョイスしたい派です。 その選択は 自ずと欲するものに従うことが多い。 ちょっと寒いから鍋だとか なんかむしょうに甘酢あんが食べたいとか 説明なんかできない理由で 欲したものをちゃんと食べたとき ものすごく幸せです。 みんなもそうなのかしら。 食について まったく興味がないって人は クールでかっこいいなとも思うけど もしかしたら仲良くなれないかもしれない。 でも、ちょっと自分は 人よりも 今日、何食べようを 考えすぎているかもしれない。 ジャストミートしたいという こだわりが強いような気がします。 ああ、食いしん坊なんだ。 わかるわかる。なっとくです。 昼はルーカレーか スープカレーかで迷っているよ。 今日もごきげんでありましょう。

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