top of page

post title

2022年10月12日
読了時間: 1分

かるく二度寝入れて ランチにはまだ早い時間に 中華の店で ラーメンと炒飯をセットでもないのに それぞれ注文して もちろんどっちもハーフじゃないけど ペロリとたいらげてやりました。 破天荒じゃないですか。 海賊か山賊か、なんらかの賊ってくらい 午前中から横暴な過ごし方をしました。 おかげで、大満腹かつ大汗です。 もう何もしたくない。 木陰にハンモックを用意してもらって ビスケットと甘くない紅茶をください。 そして 育ちの良さがただようレディーが 近くで静かに文庫本を読んでいてほしい。 現実逃避。 楽しかった函館の余韻から 気持ちを切り替えられないのです。 それを 無理してでも切り替えようとしない自分。 ワイルドだね。 ワイルドっていうか、自然。 自然だね。 自然は 無理をしないし 空気も読まない。 まわりの人よ、ありがとう。 今日もごきげんでありましょう。

最新記事

すべて表示
2026.1023 金

朝から でっけー虹を見たよ。 そんなことを昨日、 最後にちらっとふれたのですが、 とても見事なアーチでした。 伏見稲荷神社の帰り 見るまに天気雨になって その陽射しは真夏のようで ああこれは虹が出るぞと 感じた矢先のことでした。 ほんのいっとき。 粋なはからいをしてくれた。 そう感じました。 あまりにも自然に そう感じたもので 自分という人物は 見えないものに 大きな信頼を寄せているのを 再認識し

 
 
2026.1022 木

めっきりと 冷えが深まってきました。 さっぽろ。 事務所の大片付けが 進んできています。 memoのspaceは、 「おなかとことば」という 店にリニューアルするため この場所を 空っぽにしなければなりません。 着工の日程というか できるできないは、 融資の結果によるものが 大きいのですが もう動いています。 ギターやアンプもある。 気付けば、 仕事に関係ないものが けっこうあるのです。 おにぎり

 
 
2026.1021 水

どうだい  青空を  見ようじゃないか  胸をはって  友よ   情熱に  あふれていると  見栄をはって アンジーの 「マグマの人よ」という 曲の歌詞を抜粋しました。 1990年発売のアルバム 「窓の口笛吹き」の1曲目に 収録されている曲です。 大好きなバンドです。 リリース当時 高校生だったぼくは この歌を知ってから、 その後の人生のなかで 励まされた場面が いくつもあります。 高校生なんか

 
 
bottom of page