top of page

post title

北海道の夏らしい 暑くてさわやかな日です。 それでも リュックサックは その背中との間が汗ばむ。 そこだけ、ノーさわやかなんです。 自転車にはリュックサックが便利なので そこを変更するつもりはなく 背中とリュックの空間問題と がっぷりよつで向き合っています。 今のところの解消案は 背筋をやたらピンとする。です。 写真撮影が日本で最初に行われた時の 武士くらいは背筋ピンです。 そうすることで リュックとの間に隙間が発生します。 姿勢もいいし さわやか空間をキープできる。 一石二鳥です。 ただ、 背筋ピンのリュックしょった 半袖のおじさん。ズボンの丈も短い。 自転車をひょいひょいこいでいる その光景は 贔屓目に見て、コミカル 客観的に見て、なんらかの妖怪 といったところでしょうか。 異質なことは確かですので 社会との調和を考慮しつつ 背中のさわやかを やりくりしたいと思います。 ボートこいだり ビール飲んだりしたいくらい。 今日もごきげんでありましょう。

2025.1205 金

真冬きた。さっぽろ。 朝、窓を開けて 真っ白な景色を見て驚くの いまだに好きです。 こっそりわくわくします。 さて、来週の金曜日は 「書くのが楽しくなる文章教室で  みんなでお茶するかい」です。 2回目です。楽しみです。 どんな人が マッチするのかと言うと 文章を書いてなにかしたい。 書きたいと思っている人です。 もっと、こうしたい。 なのに、なんかできない。 もっと、のばしたい。 だから、わかり

 
 
2025.1204 木

冬がびしっと、 存在をアピールしてきました。 俺の寒さはこうだぜって、 誰におかまいもなく。 さっぽろ、 それくらい急激に真冬です。 いやあ、 ぼくが子どものころ ずいぶ大人だったなあと 思い出したんです。 なんなら 小3くらいがいちばん大人だった。 真面目だし、 いや、真面目というと フィットしないのだけども、 純粋さのもとに 失望を抱えていた気がする。 世の中に対して 怒りを覚えていた。 この

 
 
2025.1203 水

ワンツースリー!の12月3日。 去年の今日、 memonoはリニューアルしました。 1年、あっという間。 この とりとメモないメモは 平日毎日更新してきました。 たんたんと続けています。 なにを書くか決めずに 書きたいことを 日々、ひとつずつ。 気がつけば、 1000を超えていて 我ながら驚いています。 誰もいない空き地に そっと置いておくように 続けていましたが ちょっとした森くらいになってる。

 
 
bottom of page