top of page

2026.0618 木

  • 6月18日
  • 読了時間: 2分

更新日:6月26日

ちょっと試してみる。

その行動は、

ちょっとの向上心のようなものが

うながしている。


この

とりとメモないメモの文末に

言葉と心の文章教室

「memoのLesson」ページの

リンクを貼ってみました。

昨日からです。


それまで

まったく考えたことがなかった。

それは、

このページに

文章に関係ないものを

混ぜたくないという

なんか知らんの

ストロングスタイルな

マイルールがあったんだと思う。


誰に頼まれたわけでもない、

自分で始めた

自由な場所なので、

やらないことを決めて進んだ。

目的よりも結果よりも

やらないことを決めることで

目の前の一歩を照らしていた。

進んでいくなかで

景色が変わってくる。

これまでの指針としていた

やらないことは

いつのまにか強度を増していて

それは視野をせばめる要素がある。


もっと自由でいいんだ。

それを

わたしが望んでいる。


投稿の文末に

関連タグをつけた。

過去の記事を活性化したかった。

なんかそうしたいという

なんとなくのエンジンが動いた。

それは

とっても些細な可動力で

たいした珍しくもない一歩だけど、

なんかしらの植物が

芽吹いたようなアクションだった。


そのはずみで、

なんとなく

リンクをつけてみた。

もっと

いろんな人に知ってほしい。

文章教室が

届く人に届いてほしい。

そんな欲求が

照れくさそうに

主張してきたような感じ。


それならば

もっと適切な方法や

ずっと効率のいい技が

あるんだと思う。

そういうものに関しては

オラ知らねえでやってきた。


景色が変わってきたときは、

荷物を見直したり

着てる服を新調したり

乗り物を選ぶタイミングだと思う。


もっと、たのしみたい。

わたしのこの

素直な欲求を叶えてあげるのは

やっぱりわたししかいない。


なんのこっちゃかもだけど、

かるくハイタッチな感じで、

元気よく

あいさつしてるのです。

(当社比)です。


今日もごきげんでありましょう。







▶︎ 言葉と心の文章教室

自分の気持ちを、自分の言葉で書けるようになるレッスンです。



最新記事

すべて表示
2026.0824 月

居間の窓から見える山々が ブロッコリーのように茂っていて、 その中に 茶色めいたものが垣間見える。 あ、秋じゃないですか? もうそこまで来ている。 なんなら夏の余韻と秋が まざっているのかもしれない。 そんなことを感じながらの朝食。 豊滝 林農園の白なすを 焼いてとろとろになったやつを 少しのオリーブオイルと塩を かけたやつを 優しい甘みが口にひるがるあれを ほくほく、いただいたんです。 とても

 
 
2026.0820 木

昨日、親指をケガして 親指の主要っぷりを感じています。 こうして、 文字を打つときも親指を使う。 まして、指の腹の部分なので あらゆる場面で なにかと当たるのです。 なんでもないときほど その当たり前のありがたさを 実感できないものだと思います。 言うても ケガはたいしたことないんです。 ひっかき傷みたいなもんで。 それでも 傷としての痛みが存在しています。 小さいんだけどね。 これくらいの痛みは

 
 
2026.0819 水

明け方、 冷風機のホースが外れた。 その音で目が覚めた。 ふがふが歩いて まだ薄暗い部屋の中 ホースをアタッチメントに 取り付けなおした。 そのとき ホースのねじり構造を 支えている針金が、 親指に刺さった。 痛みを感じた瞬間 すでにもう遅かった。 右まわりに力を込めた 回転力をつけての傷。 親指から血がしたたるのを見て 何が起きたのか理解できた。 それでも アタッチメントを 取り付けようとするも

 
 
bottom of page