2025.0924 水
- minoru HASHIMOTO
- 9月25日
- 読了時間: 2分
秋晴れ。さっぽろ。
まだ強めの陽射しに
ひんやりをふくむ風。
そういえば
noteをはじめてみたんです。
このサイトを
もう少し広めたいと思いまして。
ここの
とりとメモないメモの
平日更新した一週間分を
noteにまとめて
ゆっくり読んでもらえたらなあ。
そんな連動のイメージでした。
2カ月ほど前
memonoの紹介をかねた
最初の記事を投稿して
パッタリ止まっていた。
さあ、今週末アップするぞ!
ってときに
おなかピーピー
ウイルス性腸炎になっちまって
ジャンプ台の手前で
うずくまっちまった感じで
そのままストップしちまっていた。
忘れてたくらいで
ふと、更新してみたんです。
その様式が
いいのかわるいのか
手応えもないままですが
やってみようかと思います。
もっと
多くの人に読んでほしい。
そう思った気持ちを大切にしたい。
素直に湧き出た想いを
カタチにしてあげたい。
そう思っています。
今まで
そんなんでもないです
スタンスを置いておきたかった。
そういう自分がいます。
大切にしているもの
自信をもっているもの
そういうあれこれを
さらさないように
ちょっと
わかりにくくしておきたい。
見つからないように
わからないように。
ちょっとした塩梅で
それをやりたがる。
そこには
奥ゆかしさや
謙虚さとか
粋への憧れや
ユーモアのようなものもある。
だけど
それだけじゃない
なにかを感じはじめたんです。
なにか、あるな。
という気配。におう。
ビビりだ。
おそれのようなにおい。
あるなー。
そうやって
守っているんだ。
ものごとには
ポジティブな面と
ネガティブな面がある。
両面があわさって、ひとつ。
その
守っているもののなかに
ビビりがあるとしたら
その力みをほぐしてあげたい。
いや
わかってあげたい。
そのうえで
ほぐせたらいい。
まずは
どうこうしようとせず
わかってあげたい。
まだ
わからない。
ただそれだけ。
ぼくが
迎えにいこうと思う。
今日もごきげんでありましょう。
