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2025.0916 火

2025年9月17日
読了時間: 2分

連休明けの一週間は

やっぱり短く感じるぞ。

先祖代々伝わる教えです。


それはウソですが

いとも簡単に曜日感覚が

ズレてしまうものです。


秋なんですかね。

さっぽろでは

オータムフェストも始まった。

紅葉が静かに色づいてきてすし

確実に近づいてきてはいる。


だけど、残暑。

こいつが

夏の終わりを狂わせる。

秋はきているけど

夏の終わりがわからない。

今日だって、29℃になるらしい。


ああ、今日

今、夏が終わったんだ。

そんな瞬間を感じるのだけど

今年は、まだそれがない。

まだない。とだけ

踏まえていればいいのか。

というわけで

まだ、夏です。


暦の上も下も関係なく

ぼくのなかでは

まだ、夏です。

残暑の長い夏。


夏そのものは

もうここにはいないかもしれない。

だけど、後ろから出てる

熱の余韻が届いていて

まだちっとも冷めてない。

そんな気がします。


それはそれで

かまわないのだけど

秋が短くなってくる。

その変化は

しょうがないかもしれないけど

まだぜんぜん

気持ちが対応できていない。


ここまで書いていて

ふと思ったのだけど

天気や気候のこと

かなり気にしている

ウエイト置いて生きてる。

そこに

自分の特性みたいなものが見える。

みんなは、どうなんだろう。


あと、

冒頭で

残暑にふれて書いた

って一行

なんかの詩みたい。

書いた瞬間、思ったのだけど

すぐにふれずに

かみしめていました。

そういうこと

けっこう好きです。


のんきなもんです。

今日もごきげんでありましょう。

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