2025.0626 木
- minoru HASHIMOTO
- 2025年6月27日
- 読了時間: 2分
輪になって位置してるのではなく
立体的に動いていたとは
想像もしなかった。
太陽系のはなし。
ここ最近知ったなかで
じわじわと驚いています。
太陽を中心に
宇宙のなかを
すげー速さで
突き進んでいるらしい。
あのおなじみの平面図ではなく
ほかの惑星は立体的に並んでいて
太陽と一緒に進んでいるようだ。
その回転して進む動きは
人間の精子と同じだという。
ただただ、
おもしろい。
もっとビシッと
説明したいけど
聞き齧った情報なので
とてもふわっとしているので
興味のある方は
自分で調べてみてください。
もし、違っていたとしても
なるほどの凝縮加減が
とてもよくできている。
疑いもしていなかった。
静かなる熱を感じる。
クレイジーなほどの。
いったい
誰がそこに疑問を抱いたのだろう。
ということはだ。
なにをしていない日も
わたしも
宇宙のなかを突き進んでいる。
実は。ということになる。
高校を卒業をして
フリーターになって
アルバイトをさぼって
近所の公園で
草野球の試合を見ていた
あの日も
ぼくは宇宙のなかを
猛烈な速さで進んでいたんだ。
しかも
それを知らずにして。
宇宙もすごいけれど
ぼくもなかなかじゃないか。
真実なんか
ころころ変わる。
いや、
正確に言えば
真実の核に
いくつもの情報が
まとっているだけだ。
そんな宇宙よりも
深海のほうが
わかっていること少ないらしい。
その途方もないスケールに
そっとワクワクします。
あとあれだね
自分の
第一次情報じゃないものは
ふわっとしちゃうね。
聞いたはなしとか
どこかの説よりも
自分の見て聞いた、
体験して感じたことのほうが
宇宙規模で尊いと思います。
もあっと、あちーぜ。
今日もごきげんでありましょう。
