2025.0423 水
- minoru HASHIMOTO
- 4月24日
- 読了時間: 2分
食べたいものを食べる。
それは、頭ではなく
カラダに聴いてみる。
この前の週末
ショッピングモールに出かけ
着いて早々に
フードコートで
ひと休みしようとなりまして。
午後の2時くらいだったかな。
ちょうど
小腹が空く時間帯です。
かるくコーヒーか
ハンバーガーでもいい。
買い物前に
ちょっと腹ごしらえみたいな。
テンションが
上がってるんですよね。
だって
フードコートが好きなんだもの。
ラーメン
カレー、炒飯、うどん
ハンバーガーもあるし
クレープもある。
なんなら
急に固有名詞になるけど
「ペッパーランチ」も
あるじゃないですか。
迷う。うれしい悲鳴。
迷っているうちに
ちょっと聴いてみたんです。
この小腹、どう?って。
いつも
ちょっと空くと
ものを入れるけど
これ、わりといい状態。
それを
わかったうえで
選んでみようか。
昼は、蕎麦だったから
ちょっと、お肉もいいとか
だけど、セットは多いなとか
導き出すように考えたんです。
で、
お店は、ケンタッキーにして
フライドチキン2ピースセットを
選んだんです。
だから何だと思うかもね。
それだけのことなんです。
でも、自分のカラダの今に
しっかりピッタリだった。
納得のちょうどいい量。
メニューに迷うと
考えるのが面倒になって
目立つ大きさの
セットメニューを
選びたくなるもんだね。
本当に食べたいかどうかより
迷わずすぐに選べるって
自分で選んだような
実は選んでないような感じ。
実は、迷ってしまったので
ここはひとつ
パートナーに聞いた。相談。
その結果、
チキン2ピースセットに
辿りつくことができた。
チキンは1こずつわける。
これがちょうどいい量だった。
食べたいものは、カラダに聴く。
困ったときは、人に聞く。
どっちもできたのがうれしい。
今日もごきげんでありましょう。
