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2021.1116 火

  • 2021年11月16日
  • 読了時間: 1分

11月が折り返しましたよ。 本当に?と疑ってしまいます。 おなじ曇り空でも 冬の気配がしっかりある。 そろそろ あたたかいコートを出そうかどうしようか。 そんななか 夏の終わりに仲間入りした オリーブの木がすくすく育っています。 小さめですがスッとしていて いわゆる、一目惚れでした。 新しい葉っぱが あれよあれよと出てきています。 それに刺激されてなのか まわりの植物も元気になった気がします。 単純なので ぼくも元気をもらえています。 もっとグリーンがあってもいい。 部屋の真ん中に大きな木がほしい。 原っぱも少しあったらいい。 畳スペースみたいな感じで。 夢のようなはなしだけれど その憧れを想像して ニヤついたりもしています。 さてさて 今日もごきげんで在りましょう。

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ふと、思っている。 チャンスとおなじように、 バトンってものは バトンらしく見えるように まわってくるものじゃないんだな。 実はもうすでに ずっとむかしから 受け取っていたりもする。 はいどうぞ。 なんて言われてもいない。 生まれた。 その事実だけでも じゅうぶんに受け取っている。 それは、 命のバトンだ。 選んできたわけじゃない かもしれないけど 選んできたかもしれないやーつ。 ハッキリと明確に

 
 
2026.0825 火

パンツも歩く? そんなことあるんですね。 昨日、お風呂上がりに 着替えに用意していたパンツが 見当たらなくなったんです。 パンツ行方不明。 確かに置いておいたのに……。 ああいうとき いったん疑うものですね。 用意してなかったかもと。 実はそうだったほうが納得できる。 ないことが意味不明で 解決したいから 納得したいほうの案を採用する。 そう思おうとするも でも確かに 用意したんだ。 という、 身

 
 
2026.0824 月

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