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2021.1005 火

  • 2021年10月5日
  • 読了時間: 1分

10月だというのに 昨日は25℃にもなって なんでしょうか。 小春日和はなじみがなくなり 小夏日和という言葉が いつしか定着する気がします。 たぶん。

札幌では街路樹が色づきはじめ 確実に秋はやってきたと認識します。 だがしかし だがしかし 夏の余韻が去った気配がないんです。

前にもこの場で不安を述べたのですが 毎年、確実に知る ああ、夏が終わったんだという あの感覚が 10月にもなったのに、まーだない。

それは年々遅くなっていたのだけど そういったアンテナがにぶったのか もともとそんなものなかったのか 今年は例外なのか。「ない」がすぎる。 ちょっと戸惑うわけです。

まあしょうがない。委ねるとしよう。 そう思っています。 実はたいていのことを そう思っています。

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