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2021.0615 火

  • 2021年6月15日
  • 読了時間: 1分

雑然と 優れない天気。 またかよ。と思いながら そういうものだと自分を説き伏せます。 札幌では ポプラの綿毛がピークを迎えています。 ふわふわと綿毛の舞う不思議な光景が すっかり風物詩となっています。 迷惑だという人もいますが 個人的には好きです。 北海道近代美術館の庭が 綿毛で真っ白く積もり 新緑と混ざり合った景色が特に好きです。 memoのstoreのトップ画面を ふと、リニューアルしまして その旬な1枚を入れてみました。 ちょっと、見てみてください。 写真というビジュアルで 季節感をお届けするのも けっこう楽しいですね。 気にしてやってみようと思います。 いろいろあるけど 楽しみましょう。 なるようになる。 なるほどなるなる。 お時間ありましたら memoのstoreへ ぶらびらお立ち寄りください。

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2026.0317 火

なんだろう。 朝陽の色温度が低い。 そんな気がする。さっぽろです。 Am 8時でも 夕陽より朝よりの うっすら冬の名残りのような 白昼色の手前くらいの感じ。 もしかしたら 太陽の色も変わるのかもね。 ずっと同じだと 勝手に思っている。 いつも、 突然変わったように思うのだけど、 ゆっくりと 変化していることが 本当のところ多いんじゃないかな。 タイムラプス動画で 確認するとわかるように 目に見えな

 
 
2026.0316 月

いいねいいね。 夕方5時半過ぎても まだ明るいなんて もうそれだけで、にやけちゃうね。 いつも思う。 バカみたいだけど、 あんなに 雪積もってたのになあって。 今朝、事務所に出てきて ドアを開けたら 場の空間がほくほくしていた。 陽差しがまわってはねて 静けさのなかに 楽しかった〜が在る。 そうかそうか イベントの余韻だこれは。 すぐにわかった。 この前の土曜日、3月14日、 memoのspace

 
 
2026.0313 金

雪なんかチラホラ降ってます。 さっぽろ。 まだ春に進みたくない 冬将軍の残党が抵抗している。 懸命に抗っていると 可愛らしく思います。 抗う。 たとえば、今朝の気色のように 新しい季節へと変化が進むなか 冬の光景を見たときに 逆戻りをしたように感じて がっかりするのか これも含めて 春の訪れのプロセスだと思うのか 人それぞれの感じ方がある。 今までにないことを 目指したり始めたとき 今まで通りへと

 
 
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