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2026.0721 火
連休だったのね。 火曜スタート、調子くるいます。 海の日は、山のほうへおでかけ。 札幌から近い、南幌町へ。 ひさしぶりの まるまるオフでした。 なんというか 絶賛、虫に好かれています。 クロスズメバチがやってきて コイチャガネのあとに アシナガスズメバチがきたはなし。 停車中のこと 最初に飛んできたのが クロスズメバチでした。 1cmもないくらいの 細くて白黒のハチ。 窓にとまって移動している姿が なんか可愛らしかった。 こっちからは、おなかが見える。 そろそろ出発するからじゃあね。 そう語りかけたら すーっと飛んでった。 そのあと、 カフェに入ったら 奥さんが笑っている。 ぼくの帽子のつばに 虫がのっかっている。 米粒よりちょっと大きな よく見る茶色い虫。 コイチャガネだと思う。 ずっとね、いるんですよ。 カフェから見える小麦畑を 振り返ると チャガネも一緒に おなじ方向を見る感じになる。 どれほど居心地がいいのか じわじわ可笑しみがわいてくる。 カフェを出ても 移動中も離れない。 目的の温泉に着いたので なごりおしいけど 元気でな!とさよなら
7月21日
2026.0703 金
人の不機嫌に、つきあわない。 つきはなすのではなく、 つっこんでいかずに、 そっとしておきたい。 今までは 不機嫌を憎んでいた。 詳しく言うと 個人の不機嫌さを隠さないという 図々しさを理解したくなかったし、 その不機嫌は 自分の被害につながるものという、 思い込みが根付いていたのだった。 だから、ほうっておけない。 自分はそれをしないように 努めてきたのに 不機嫌をあらわにする態度が 許されていることにも腹が立つ。 だから、 正そうとしていた。 その意識はないまま、 なんとか、 機嫌を直してほしいと、 笑わせてみたり 話しをそらせてみたり それは雨乞いのように必死で 純粋な願いでもあった。 なので だいたい 立ち入り過ぎることになる。 すると 暗雲のような 悪循環が生まれる。 常に、そうならないように 自分がハンドルを持てない 未知の領域に 全方位で備え続けていた。 安全か危険か。 高性能になってしまった 独自のセンサーは 起動しっぱなしだった。 安全か危険か。 その二択には、 安心が生まれない。 わたしの感情は わたしが調整できる。 他人の感
7月3日
2026.0610 水
あれ なんなんでしょうね。 SN Sで、経験している方も けっこういると思います。 投稿したコメント欄に まったく知らない外国の方から 友達リクエストを 要求されるあのモヤモヤ。 ついこの前、facebookで ライブの告知を投稿したんです。 めずらしく コメントがついたと思ったら 外国の方だった。 名前がアラビア文字っぽい。 それはぜんぜんかまわない。 ウエルカム気分で 目を通してみたら なんかあやしいんだよね。 あなたの プロフィールと ユーモアのセンスに感銘を受けた。 友達リクエストを送ったけれど うまくいかなかったから 私に友達リクエストを 送ってくれませんか? という内容が 日本語で書かれていた。 なんで? 正直にわいてきた感情だ。 いくつかの わからないモヤモヤが 渋滞しているような気持ち。 まず、 ユーモアをほめられるのは うれしいけれども 感銘を受けるほどの プロフィールは書いていない。 そして、誰? なぜ、ぼく? あといちばんのモヤは ぼくの投稿と まったく 関係ないこと言ってる違和感だ。 これが犯罪の手口か なんなのか興味ない
6月10日
2/7(土)
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