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2025.1112 水
うれしいです。 書くことが楽しくなる文章教室 みんなでお茶するかい 昨日、初めての回を 大満足で終えました。 参加に手を挙げてくれた Akko さん ありがとうございました。 文章の苦手やつまづきを シェアしてほぐす。 それが目的ではあるけど 苦手を見つめると 得意もわかるんです。 それが、 本当にやりたいことなんだ! って、進めながら グッときてる自分がいました。 グループシェア会として やりたかったことは、もうひとつ。 メモは自由。 でも、条件があります。 メモは、自分のことではなく 隣の参加者のことをメモする。 会話に出た このキーワード この人に必要だと思う! この内容をシェアしたい! って感じたことをメモして 最後に お互いに渡すというシステム。 これ、 すごくいいんです。 届けたいと感じた わたしと会話をする。 シェアという わかちあいが生まれる。 どこか、取材とも似ている。 そして ぼくはぼくで その方が必要としている 知識や技術をシェアする。 そのやりとりの鮮度が高い。 こういうの やりたかったと思う。 で、3時になったら中断。
2025.1111 火
本日、 「書くことが楽しくなる文章教室 みんなでお茶するかい」です。 文章教室の入り口の グループシェア会のような場。 「みんなでつくるかい」との コラボというのも いろいろ初めての試みです。 やってみたいを やってみるって大切。 当たり前なことを あらためて実感しています。 やってみたい。 やってどうなる? やってみない。 なんてトーンダウンすること けっこうありますよね。 ぼくは、かなりありました。 やってみないとわからない。 そのわからないを こわいと感じるのか ワクワクできるのか こわワクワクもいいね。 どう受け取るかは 自分しだいなんだと思います。 もし、こわくて 進めないのなら そのこわい想いと 話し合えばいい。 最初は黙っているし ずらしたりも逃げたりもする。 話しかけても答えてくれない。 だとしたら そばにいてあげるだけでいい。 だまったままでいい。 その沈黙を抱きしてあげよう。 話したくなるまで待っていい。 だって、自分なんだからさ。 わたしが わたしの味方で 応援団長でいてあげたい。 へなちょこでも ポンコツでもいい。 へな
2025.1110 月
書けない。 なんだか書き進められない。 そういうときは 書けないというより わからないという場合が多い。 書こうとしている対象の 理解度が低いか 情報が少ないか わからないことが多い状態だ。 進めないのも無理ない。 そんなときは 書かないでいい。 ただ、確かめるしかない。 調べられるのなら調べる。 なにが進めなくしているかを 把握するのもいい。 そもそも、どうしたい?って 原点に立ち返ってみるのもいい。 もしかしたら 書こうとしているテーマに 書きたくない 想いがあるのかもしれない。 誰に伝えたいのか ぼんやりしているときもある。 これだけは言える わからないことは書けない。 だから 何度でも確かめる。 書く前の 下準備みたいな作業が 全体の9割くらい大事だと思う。 それは ぼくが大事にしていること。 でも、ふつうに そうしてきたから 当たり前にとらえていて こんなこと 必要としている人が はたしているのかしらと わからなくなったりします。 なので 聞いてみたい。 わかってみたい。 そういう想いで 文章教室をはじめようと思います。 その入り口みた
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