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2026.0304 水
昨日は 父の検査で病院に同行した。 この前 の検査とは別件。 2年前、転倒からの 背骨の圧迫骨折で手術をして 彼には数本のボルトが入っている。 骨と金属に支えられた ハイブリットじいさんだ。 その手術後の経過検査だった。 結果は順調で、 経過検査はこれにて終了。 よかったよかった。 病院あとの楽しみとして みんなでランチを計画していた。 我らが道産子の おなじみ和食レストラン 「とんでん」を選んだ。 病院から施設への帰り道にあり 車椅子にも対応していて お寿司や蕎麦が食べられる。 最高の選択だったと思う。 ぼくと奥さんと 妹とお父さんの4人。 久しぶりでもあり 初めての昼ごはんだった。 鼻をたらしたり うまく食べられず ボロボロとこぼす父。 食器を倒さないように こぼしたら拭けるように 鼻水を拭いてあげつつ じっと見守っていた。 息子が小さいころ 一生懸命 ごはんを食べている様子を じっと見つめているときと 同じような気分になっていた。 ただ 違うのは 目の前にいるのは そんなに かわいくない 爺さんだということ。 でも 家族の時間だった。 それ
3月4日
2026.0303 火
常々、思っているのだけど、 人に言うまでもないはなし。 いつもそんなこと書いているのに、 念のため、前置きをしている。 それくらい 言うまでもないはなし。 都市伝説でよく聞く 実はこれ……じゃないか? 公的な施設や 超ランドマーク的な建物があり、 そこを、はるか上空から見ると、 おやおや、なにかに見える。 それが、 ある組織の象徴であり、 ある組織が秘密裏に 関わっている証である。 みたいなこと よく耳にすします。 ぼくも そういうの けっこう好きです。 でも、いつも思う。 その某組織とやらの 承認欲求、けっこうエグい。 一般人にバレてしまうくらい におわせちゃうの どうなんでしょう?と思う。 極秘。 できないのだろうか。 水面下で 世界を牛耳って 思い通りにやりたいなら、 そんな におわせをしなくてもいいのに。 その支配下にある 建物や物質に 念を込めるとか 影の権力者らしい 壮大かつ厳かな やり方もありそうなのに。 秘密組織だけど 一般人に知られたい──。 本当は俺たちなんだぜ。 って、実は気づかれたい。 こっちから言うのではなく、 お前たち
3月3日
2026.0302 月
3月。もう? この調子でいくと すぐお盆がきて 気づけば、メリークリスマス。 早いなあ。 内が濃厚な日々。 外に表せていける 手応えを感じています。 新しい季節が待っている。 一歩一歩、動き出しています。 メモのレッスンの リニューアルを考えて 体系的なプログラムを まとめることができた。 これをきっかけに memoのいろいろ 点在していることが しっくりと線になってきています。 これからの 考えていることを ざっくり言います。 「場」をつくるです。 meomoのwebという空間 memonのspaceという空間 インターネットとリアル どちらの空間にも「場」をつくる。 どちらも一緒に進んでいく。 そんなイメージです。 ふたつの場を つなぐのは「心」です。 それは見えませんが、無限です。 自由自在の情報空間です。 今まではほぼほぼ 「memoの」でした。 ぼくの言葉、写真を置いておく。 ひとつの空間にそっと 境界を編む感覚です。 これからは 「memoと」もやっていける。 人と交流したい 軸が育ってきたんです。 心通う人と たのしいことしたい。
3月2日
2/7(土)
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