top of page
2026.0224 火
生まれた。おはよう。 昨日、23日は誕生日でした。 52歳になりました。 ありがとうございます。 背骨の可動域や 腰回りの筋肉が なんだか少し やわらかくなり 鼻が通っています。 呼吸も深くなっている。 再生している感覚がある。 おぎゃあー。 memoのLesson の 全体を見直して 新たに体系的なコースを じっくりと考えまして、 これがすごくしっくりきてる。 やわらかな軸ができた感覚です。 じょじょにお知らせして 春にはスタートできたらと わくわくしています。 今すぐ言いたいけど しばしお待ちください。 そしたら それを土台に もっと広がるアイデアが じわりじわり湧いてきた。 海底から酸素が浮き上がるように ゆっくりと静かに。 今までのやってきた 小粒なものが 点が線に、面になるような感じ。 ああ、言いたい。 こっちはまだ まとまってないのだけど ハッキリと兆しを感じています。 手応えあり。 父との関係を見つめなおした 。 その先に じわじわと変化が起きている。 あの残骸のような怒りの脈は、 トラウマだったんだと気づく。 背中にプツプツがでて
2月24日
2026.0220 金
昨日の吹雪からの晴天。 季節がつむじをまわして 暴風でシェイクしながら 新しい季節へ向かって 根っこから変化している。 前日 、 どうでもいいことを書いて とてもスッキリしたので ついでにもうひとつ 本当にどうでもいいことを ここに置いておきたいと思います。 テレビのはなし。 いまだに、 続きはCMの後で!と いいとこでバッサリ切れる あの編集スタイルを見る。 もう定番なんだろうけど、 毎度のこと、かるくやんなる。 それでも、むかしは 本当にいいとこで CMの後に続いていた気がする。 どうなる? あーCMにいった。期待が高まる。 そして、 期待と想像の答え合わせとして、 番組の続きを迎える。 これも演出のひとつだと思う。 でも、その手法が 定番になりすぎて そんなひっぱることでもないのに CMにまたいでいるケースが多い。 ただまたいだだけ。 呆れてチャンネルを 変えることもある。 かるく怒りをおぼえている。 このまえ そんなひっぱることでもないのに CMにまたいでいるのだけど なんだおいおい続くのかよと しょうがないなと 見ていたテレビがある。
2月20日
2026.0219 木
吹雪・オンザさっぽろ。 英語の使い方は きっと間違っていると思うけれど それもよしとしたい。 ここのところ 父との関係を見つめ直し この場所に つとつと書き記してきたので いったんよしとしておいて 今日はおもいっくそ どうでもいいこと言いたい。 トルコアイスのあれ どこがおもしろいの? 今さら言うことでもないのは じゅうぶんわかっているけど ふれていきたい。 アイスを渡して 手に取ろうとすると ひょいとつかめない。 お客さんとの コミュニケーションとしての パフォーマンスだろう。 観光客相手の サービスなんだと思う。 それはわかる。 わかったうえでだ。 いつ、誰が始めた? 考案者がいたら 本当におもしろいかと問いたい。 イラつくとか ウザイとか そりゃ思うだろうけど そんなこと 言いたいわけじゃない。 どんな顔してればいい? あれを やられてるあいだ ひととおり終わるまで そのパフォーマンスに 付き合わなければいけない地獄。 ただアイスを食べたいだけなのに ともにすべっている時間。 どんな顔してればいい? ぼくは その正解をまだ知らない。 あのパ
2月19日
2/7(土)
bottom of page
