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2025.1111 火
本日、 「書くことが楽しくなる文章教室 みんなでお茶するかい」です。 文章教室の入り口の グループシェア会のような場。 「みんなでつくるかい」との コラボというのも いろいろ初めての試みです。 やってみたいを やってみるって大切。 当たり前なことを あらためて実感しています。 やってみたい。 やってどうなる? やってみない。 なんてトーンダウンすること けっこうありますよね。 ぼくは、かなりありました。 やってみないとわからない。 そのわからないを こわいと感じるのか ワクワクできるのか こわワクワクもいいね。 どう受け取るかは 自分しだいなんだと思います。 もし、こわくて 進めないのなら そのこわい想いと 話し合えばいい。 最初は黙っているし ずらしたりも逃げたりもする。 話しかけても答えてくれない。 だとしたら そばにいてあげるだけでいい。 だまったままでいい。 その沈黙を抱きしてあげよう。 話したくなるまで待っていい。 だって、自分なんだからさ。 わたしが わたしの味方で 応援団長でいてあげたい。 へなちょこでも ポンコツでもいい。 へな
2025.1110 月
書けない。 なんだか書き進められない。 そういうときは 書けないというより わからないという場合が多い。 書こうとしている対象の 理解度が低いか 情報が少ないか わからないことが多い状態だ。 進めないのも無理ない。 そんなときは 書かないでいい。 ただ、確かめるしかない。 調べられるのなら調べる。 なにが進めなくしているかを 把握するのもいい。 そもそも、どうしたい?って 原点に立ち返ってみるのもいい。 もしかしたら 書こうとしているテーマに 書きたくない 想いがあるのかもしれない。 誰に伝えたいのか ぼんやりしているときもある。 これだけは言える わからないことは書けない。 だから 何度でも確かめる。 書く前の 下準備みたいな作業が 全体の9割くらい大事だと思う。 それは ぼくが大事にしていること。 でも、ふつうに そうしてきたから 当たり前にとらえていて こんなこと 必要としている人が はたしているのかしらと わからなくなったりします。 なので 聞いてみたい。 わかってみたい。 そういう想いで 文章教室をはじめようと思います。 その入り口みた
2025.1107 金
ずっと、そっと思っていたのは、 文章教室をやってみたい。でした。 そのきっかけとして お世話になっている 内観サロン「TrueFace」 さんでの 文章×内観をテーマに語らう シェア会で手応えを感じました。 ぼくが そうそうこれこれ たのしい!という実感でした。 そのときの メモ はこちらです。 きっかけという カタチになる前の ほのかな温度を感じたのです。 それはとても ありがたい経験でした。 ただ、そのあと どうこれを具体的に パッケージにしたらいいのか 説明がまとまらなくて 具体的に進めなかった。 テクニカルな面に縛られたくない。 これを学んだら売上10倍!とか、 刺激の強い言葉を掲げたくない。 よくある文章教室には 自分がやるという視点で ちっとも興味が持てなかった。 たのしい。それだけでいい。 このサイトの メインテーマでもあるように 文章教室もそう在りたいと思った。 だから 文章教室を通じて 自分がなにをやりたいか じっくりゆっくり考えたんです。 わたしは、書けない。 うまく書けない。 自信がないと言う人が多い。 だけど、 ぼくから見
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