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  • 2024年4月16日
  • 読了時間: 2分

もうもう 桜が咲くんじゃないかな。 ぼくの住んでいる街にも。 コブシは咲いている。 それはもう、春です。 ああ、北国の、北国の春です。 鼻の穴に ぽちっとできものがあります。 右の穴の 入り口のちょっと裏側。 ちいさくぽちっとあるんだけど とっても気になります。 かさぶたみたいに かりかりととることもあります。 その様子は 鼻くそほじくっている人そのものです。 でも、 鼻くそをほじくっているのではない。 決して。ほじくってはいない。 ほじくってはいるのだけど それは、鼻くそではない。 容易にとれるわけでもなく ムリにほじくると痛い。 いったん、その存在にふれると ついつい、気になってしまう。 やっかいなのが くりっと取れても またいつのまにか ぽちっとできているんです。 なんやねん。 関西弁で言いたくなります。 ぜんぜん使い慣れていない関西弁で。 この世の なんやねんは これほどまでに存在しているのかと。 なまらあるべや。 北海道弁で言いたい。 ちっとも使わないけれど、 あえて北海道弁で言いたい。 それくらいの気持ちです。 とりとめもないことを 堂々と語りました。 スッキリしました。 ありがとうございます。 今日もごきげんでありましょう。

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