top of page

post title

  • 2023年5月17日
  • 読了時間: 1分

初夏でしょか? 新緑のまばゆいグリーンに青空。 心地よい風が吹いています。 でもまた寒くなるんでしょ? って、手放しで喜べない自分がいます。 半袖短パンでかっぽする勢いがほしい。 おいおい、早くないかい?って 二度見されるくらいの そそっかしさがほしい。 いつから バッグに薄手のアウターを忍ばせるような 慎重な人間になったのだろう。 理由なんかいらねえって 気がついたら海を見にとびだし いざ来てみると ひとりすることもなく 寒くなって帰るみたいな なんにもならない無軌道さ。 経験という学びから だんだんとかしこくなったのだろうか。 そのかしこさは 必要かもしれないけれど 大きく育つことで 行動をブレーキする役割に なってしまうのだろうか。 とかなんとか考えてみたけど さんざんやったから飽きた というのが近いのかもしれない。 学んだとも言えるけど ちょっとそれはこそばゆい。 しょうもないバカらしさを 胸に抱いたままこのまま お茶目な くそじじいになりたいと思います。 ありがたがられることもなく ただいるだけでいいような そんな存在になれたらいい。 今日もごきげんでありましょう。

最新記事

すべて表示
2026.0313 金

雪なんかチラホラ降ってます。 さっぽろ。 まだ春に進みたくない 冬将軍の残党が抵抗している。 懸命に抗っていると 可愛らしく思います。 抗う。 たとえば、今朝の気色のように 新しい季節へと変化が進むなか 冬の光景を見たときに 逆戻りをしたように感じて がっかりするのか これも含めて 春の訪れのプロセスだと思うのか 人それぞれの感じ方がある。 今までにないことを 目指したり始めたとき 今まで通りへと

 
 
2026.0312 木

今日は、へんなこと言うよ。 そして、落としどころもない。 ベッドでうとうとしかけたとき すわ〜〜って カラダが広がって なくなったんだよね。 へんなこと言ってるでしょ。 なくなったというか カラダの境界線が消えて 液体か気体になったような 寝室いっぱに満ちていく感覚。 で、 自分が消えるわけでもなく より鮮明にしっかり残っている。 軸として在る感じ。 落ち着くなんてもんじゃなく 心地よさに満たされ

 
 
2026.0311 水

先日、 手相を観てもらう機会があった。 とても、健康ですね。 健康が、手に表れています。 そう、いちばん最初に言われて とてもうれしかった。 手相でわかるくらい健康なんて それだけで、運がいいじゃないか。 健康な手。 とても、誇らしい気持ちになった。 そして、 100歳くらい生きる 長寿の相があるとも言われた。 やっぱり。 そんな気がしていた。 喜びながらも妙に納得していた。 ほかにも 人気運があ

 
 
bottom of page