top of page

post title

2023年4月11日
読了時間: 1分

早咲きの桜を 自宅の近所で見かけました。 札幌も やっとやっと、 花の季節になろうとしています。 それにしても「置き配」。 この言葉って 昔からなかったけれど いつの間にかしっかり定着している めずらしいケースじゃないでしょうか。 めずらしくないか? 置く+配達で、置き配達。 玄関先とかに置いて配達は終了ですよ という初めて耳にしても意味がわかります。 システムが生まれて 言葉ができたパターンでしょうか。 だけどもいつも 「置きハイ」 と脳内変換されてしまいます。 配達員の人が 荷物を次から次へと置きまくり テンション高くなっている状態の 映像がちらっと想像されてしまって もうそれに対して慣れっこなので なにごともなく テレビのスイッチを消すように 想像するのを中断させています。 それにしても 置き配が成立するなんて 平和な社会だよね。 不在が何度か続いたりすると 申し訳ない気持ちになるので 置き配がスムーズにできると助かります。 配達に関係しているすべての人 ありがとうございます。 今日もごきげんでありましょう。

最新記事

すべて表示
2026.1023 金

朝から でっけー虹を見たよ。 そんなことを昨日、 最後にちらっとふれたのですが、 とても見事なアーチでした。 伏見稲荷神社の帰り 見るまに天気雨になって その陽射しは真夏のようで ああこれは虹が出るぞと 感じた矢先のことでした。 ほんのいっとき。 粋なはからいをしてくれた。 そう感じました。 あまりにも自然に そう感じたもので 自分という人物は 見えないものに 大きな信頼を寄せているのを 再認識し

 
 
2026.1022 木

めっきりと 冷えが深まってきました。 さっぽろ。 事務所の大片付けが 進んできています。 memoのspaceは、 「おなかとことば」という 店にリニューアルするため この場所を 空っぽにしなければなりません。 着工の日程というか できるできないは、 融資の結果によるものが 大きいのですが もう動いています。 ギターやアンプもある。 気付けば、 仕事に関係ないものが けっこうあるのです。 おにぎり

 
 
2026.1021 水

どうだい  青空を  見ようじゃないか  胸をはって  友よ   情熱に  あふれていると  見栄をはって アンジーの 「マグマの人よ」という 曲の歌詞を抜粋しました。 1990年発売のアルバム 「窓の口笛吹き」の1曲目に 収録されている曲です。 大好きなバンドです。 リリース当時 高校生だったぼくは この歌を知ってから、 その後の人生のなかで 励まされた場面が いくつもあります。 高校生なんか

 
 
bottom of page