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  • 2023年4月11日
  • 読了時間: 1分

早咲きの桜を 自宅の近所で見かけました。 札幌も やっとやっと、 花の季節になろうとしています。 それにしても「置き配」。 この言葉って 昔からなかったけれど いつの間にかしっかり定着している めずらしいケースじゃないでしょうか。 めずらしくないか? 置く+配達で、置き配達。 玄関先とかに置いて配達は終了ですよ という初めて耳にしても意味がわかります。 システムが生まれて 言葉ができたパターンでしょうか。 だけどもいつも 「置きハイ」 と脳内変換されてしまいます。 配達員の人が 荷物を次から次へと置きまくり テンション高くなっている状態の 映像がちらっと想像されてしまって もうそれに対して慣れっこなので なにごともなく テレビのスイッチを消すように 想像するのを中断させています。 それにしても 置き配が成立するなんて 平和な社会だよね。 不在が何度か続いたりすると 申し訳ない気持ちになるので 置き配がスムーズにできると助かります。 配達に関係しているすべての人 ありがとうございます。 今日もごきげんでありましょう。

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