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2026.0413 月

  • 1 日前
  • 読了時間: 2分

さてさて

今日から募集を始めます。

これを書いている今は

まだアップしていないのですが

ほぼほぼ、できているのです。

アップしていないのに

ふれるのもあれですが

ふれざるをえないのです。


言葉と心の文章教室

「memoのLesson」

モニター&アンバサダー募集の

お知らせをします。


今まで

「自分の言葉で書く」をテーマに

メモのインタビューコースと

メモの文章レッスンコースを設けて

それぞれ単独で設けていましたが、

これどうやら

つながるぞと。


その軸となる

キーワードは

「表現」でした。


「書く」だけではない

「文章表現」という領域。

わたしにしかできない表現

それこそが、自分の言葉です。

それを発揮するには、

わたしだけが

感じている想いを知ることが大切。

誰と比べることもなく

正解・不正解、

損得のジャッジもせず、

その先を決めることもなく、

まだ言葉になる前のその想い。


ハツラツと

湧き出てきたわけじゃなく

じんわりと浮かんできた

にじみ出てきたような

なんとも言葉にできない

想いの種のような

名付けようのないもの。

それをわかってあげたい。

もっと言うなら

抱きしめてあげたい。


わたしだけかもしれない

その想いの手ざわり、

質感をくみとってあげたい。

そこから

本当の気持ちをのせた

言葉が生まれるんだ。


そいつを

全肯定でやる。

やさしく

おだやかに

とことん。


一行のメモから

一生の地図を育てる。

そういうプログラムです。


それが

やりたくてたまらなかった。

けれど

どうしたらいいか

わからなかったし、

自分が

誰よりもできていなかった。

そんなぼくが

言葉と心に向き合う過程を

経て経て、経て

へとへとになりながらも

経て経て、経て

たどりついた

今のひとつのコタエでもあります。


一歩、進めない。

一歩も二歩も前進したい。

どちらの方にも

お役に立てます。


言語化の圧に

言葉をつぐんでしまいたい。

そんなあなたこそ

言葉をつむぐ想いがある。


プログラムの紹介ページは

わりと長くなっています。

まとめ方が

下手なのかもしれませんが、

それを

最後まで読んでくれる方を

一緒に歩みたいと思っています。


今日もごきげんでありましょう。

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