top of page

2025.0114 火

  • 2025年1月15日
  • 読了時間: 2分

連休明けの週は

曜日感覚がズレてしまうのと

一週間あっという間に感じます。


それにしても

今年の札幌、雪が少ない。

春のような陽射しで

路面のアスファルトが

堂々と見えています。


いつの間にか

じょじょに変化していて

季節という型みたいなのが

いわゆる定番なものとは

違ってきているのかもしれない。


それは

変わらないものだと

どこか思っていたところがある。

変わってほしくないとも

どこか思っているかもしれないし

変わった先を

わりと見てみたいとも思っている。


冬らしいとか

冬らしくないとか

冬にとっては

ちょっと待ってくれだ。

冬ならではのイメージを

決めつけていたのかもしれない。


北海道の冬は

長い長いと言うけれど

もう、春っぽさを感じているし

そう思えればこっちのもので

楽しみでしかないです。


この先に春がある。

その喜びを感じているから

冬の今を受け止められる気がする。


それでも

なんでも

四季がはっきりと

しているのがいい。

だから

冬は寒いのがいい。


とはいえ

どうにもできない。

そこにもどかしさよりも

おもしろさを感じます。


それはそうと

昨日、久々に

仮装大賞を観たのだけど

欽ちゃんのおじいちゃんぷりに

とまどってしまったのと

番組にバニーガールがいないことに

時代を感じたのです。


今日もごきげんでありましょう。

最新記事

すべて表示
2026.0428 火

ゴールデンウィーク。 「memono」はお休みします。 4/29(水)〜5/6(水)まで。 まるまる一週間。 その間、この投稿も お休みをいただきます。 詳しくは、 トップページ下にある 大型連休のお知らせを ご確認ください。 休みのあいだ なにをしようか。 とくに予定が 埋まっているわけではありません。 決めているのは 平日の毎日やっている 書くことや更新作業をしない。 ノートパソコンにもふれな

 
 
2026.0427 月

週末、 遊んで休んだ。 実に、ひさしぶりのこと。 美唄の東明公園の まだ三分咲きくらいの 桜を見て春を満喫。 安田侃美術館 アルテピアッツア美唄では たっぷりのんびりと過ごした。 夕方には 砂川まで向かって SHRO みんなの工場へ行った。 どれも 初めての場所です。 休んだ。 遊んだ。 新しい景色や体験を インプットしてうるおう。 木々のあいだを 歩くことの ひさしぶりの喜び。 林を吹き抜ける風

 
 
2026.0424 金

言葉は人をつくる。 それは本当だと思う。 その選択をしているのは 誰でもない自分だ。 そんで、決めているのは心だ。 とっさに 使ってしまう 言葉にこそ その人が在る。 よくもわるくも。 アフォメーションという現象は あると思うけれど ただ言葉にすれば いいわけじゃないと思う。 感謝をすればいい。 それもわかっている。 でも、 言葉だけで 感謝をしていても そういう変化はうすいと思う。 湧いてくる。

 
 
bottom of page