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2025.0114 火

2025年1月15日
読了時間: 2分

連休明けの週は

曜日感覚がズレてしまうのと

一週間あっという間に感じます。


それにしても

今年の札幌、雪が少ない。

春のような陽射しで

路面のアスファルトが

堂々と見えています。


いつの間にか

じょじょに変化していて

季節という型みたいなのが

いわゆる定番なものとは

違ってきているのかもしれない。


それは

変わらないものだと

どこか思っていたところがある。

変わってほしくないとも

どこか思っているかもしれないし

変わった先を

わりと見てみたいとも思っている。


冬らしいとか

冬らしくないとか

冬にとっては

ちょっと待ってくれだ。

冬ならではのイメージを

決めつけていたのかもしれない。


北海道の冬は

長い長いと言うけれど

もう、春っぽさを感じているし

そう思えればこっちのもので

楽しみでしかないです。


この先に春がある。

その喜びを感じているから

冬の今を受け止められる気がする。


それでも

なんでも

四季がはっきりと

しているのがいい。

だから

冬は寒いのがいい。


とはいえ

どうにもできない。

そこにもどかしさよりも

おもしろさを感じます。


それはそうと

昨日、久々に

仮装大賞を観たのだけど

欽ちゃんのおじいちゃんぷりに

とまどってしまったのと

番組にバニーガールがいないことに

時代を感じたのです。


今日もごきげんでありましょう。

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