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2026.1001 木
ヘイ!10月。 Siriみたいに呼んでみる。 答えてはくれない。 けれど、受け取ってくれている。 そんな気がする。 東京で美術の大学に通っている 息子が 公募展に入選したとの 知らせが届く。 すごい。 うれしい。 実感のわかなさと え?もう?早くない? いや、早くていいじゃん。 なんて、ふわふわと いろんな感情が浮いてきます。 そんなの ひっくるめて、誇らしい。 もっとゆけ。 遠慮なくだ。 そんなことも思うのです。 うれしい一報を もらったんだけど 冬の帰省の航空チケットや 大学の事務的な手続きとか あの件どうなった?が 保留のままでもあった。 しょうがねえなあ。 という寛大さもありながら その めんどくせーことは あとまわしにしていくスタイル なんか嫌だなと感じていて そこをつっつくのも うまくできない自分がいた。 なんてことはない。 ぼくもおなじだからだ。 強気で言わせてもらえば めんどくせーことは やりたくないに決まってる。 ぼくができないことを 円滑にうながすことなどできない。 ぎこちなかったり 遠慮したりを重ねて 怒りになるだろう。 大
20 時間前
2/7(土)
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