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2026.0818 火
お盆過ぎて 朝夕、すっかりひんやり。 墓参りをしたときの なんか誇らしいような スッキリした気持ちがある。 敬意や感謝を 目に見えない関係に抱いている その気持ちの再確認のような 無形のカタチの 手触りを確かめるような感覚。 脳みそで感じようと 心がけるものでもなく 身体から湧いてくる想い。 それは、あたたかい。 言葉にすれば、感謝だけれど 粒単位での いろいろな想いが内包されている。 今ここに立っている自分との つながりを意識するだけで くらくらするほどの奇跡を感じる。 ただ、受け取ろうと思った。 ありがたたい恩恵もあるし、 負のごちゃごちゃもある。 しんどいやつの 繰り越し繰り越しで ぼくにもまわってきたものもある。 意識するしないの前に しっかり受け取っていたんだ。 だから、いい。 めぐりめぐって いただいた負のものも ぼくが受け取ったから、 自分の代でチューニングして ここらで終わりにしたいと思う。 大袈裟に言えば そういう役目も 受け取らせてもらったんだ。 お盆の終わりに ぼくと奥さんの 家系を図にしてみた。 ぼくの家は両親の生い立ちが
3 時間前
2/7(土)
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